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2015/09/30更新
 雑記:2014/11/28
寒くなってくると夜空を見上げるのが楽しみになってきます。
住宅街でも案外星は見えるものだなあと思いながら上を向いて歩く帰り道なんかすごく好き。
……とか言ってたらアスファルトの割れ目に思いっきり靴を引っ掛けました。
足元注意、大事。
余裕のあるときに、ゆっくり立ち止まって星見がしたいですね。

 雑記:2014/11/28
【オフ】
おーさかオフお疲れさまでした。
お久しぶりな方とも初めましての方とも色々お話できたり、集団模擬戦に混ぜて頂いたりと今回もまた色んな意味で濃い時間を過ごせたと思います。
お会いできた皆様、改めてありがとうございました!

 雑記:2014/11/01
【南瓜】
今年もひっそりと参加しております。
雨音候補生様、可愛い狐さんをどうもありがとうございました!

 雑記:2014/10/22
久しぶりにイラストのご報告を。
カタリーナの絵姿が完成です!
大人の階段を駆け上がってイケメン度もアップしました。
登録した頃16歳だった彼女も、気付けばあと半年ちょっとでハタチなんだなあとしみじみ。そりゃあ大人っぽくもなりますね。
嵐城 爽絵師様、素敵なイラストを本当にありがとうございました!

 雑記:2014/08/23
【一期一会】
カタリーナが旅団『空の宿り』を退団致しました。
うっかりと最後のご挨拶ができず、申し訳ありません。
長いようで短い1ヶ月、お祭りの直前に抜けるのが何とも名残惜しく。皆様、本当にありがとうございました。

『まあ、なんだ。明日もまたきっと会おうぜ? アクエリオの『空』の下でさ!』

 雑記:2014/08/20
特にイヤホンを使っているときに多いのですが、気がつくとときどき音楽のメロディではなくてベースやドラムをメインに聴いている…ということがあります。
そしてある一曲のベースラインの一部だけ頭から離れなくなったりします。
私だけじゃないと信じています。

 雑記:2014/07/21
【空】

レ『そう言えば、カタリーナ。君は本物の空を初めて見上げた時にこの力を得たのだったな』
カ『ああ。もう三年前になんのか、アクエリオの戦いのときにさ。何が起きてんだか分かんなくて、何なのか知りたくて、無我夢中で都市国家を駆け上ったのさ』
ヒ『それは……どうして』
カ『分かんねえ。ただ一番高いとこに何かある気がしたのさ。……街を覆ってた薔薇が、急に消えて無くなったとこだったよ』

 雑記:2014/07/21
カ『そんで、水瓶の向こうに青が見えた。こんなに綺麗な濃い色があるのか……って、今でもはっきり思い出せる』
レ『空の青、か。確かに、都市国家に住む我々にはある種特別な色だな』
カ『あたしはアクエリオの出だから、青空自体は天井にもちゃんと映ってたけどな。んでも、本物はやっぱ違って見えたもんさ』
ヒ『そういうものでござるか』
カ『辺境生まれにゃ分かんねえかも知んねえけどな。遮るもののない空ってのは貴重なんだよ』

 雑記:2014/07/09
最近オンライン人狼にどっぷりとハマっています。
当たって一番嬉しい役職は狩人!
護衛成功できるとものすっごく気持ち良いんです。
影のヒーロー、私! とテンションが上がる一瞬ですね。
その結果から推理を詰めるのもまた楽しい。

 雑記:2014/07/02
最近ちょっと自炊の機会が増えました。
という訳で、久々に三分以上かかるクッキング。

1.モロヘイヤをみじん切りにします。
2.オリーブオイルでニンニクとお好きな肉類を炒めます(ウインナーお勧め)。
3.モロヘイヤとブイヨンを加えて煮ます。

簡単モロヘイヤスープの完成です。
モロヘイヤにオクラにヤマイモ、ねばねばが美味しい季節ですよね!

 雑記:2014/06/30
【帰路】

頭が重い。身体が痛い。思わず呻くと、気遣うような声は前から飛んできた。
「……気が付いたかね?」
「レイジ殿!」
「心配ない」
噛みつくように上げかけた問いは、肝心の部分を口にするより早く遮られた。仕方なしに口を閉ざして、ついでに目も閉じてみる。
「……申し訳、ない」
鍛錬のため、ギガンティアの攻略に付き合って欲しいと頭を下げておいてこの体たらくだ。男の背に負われたままでいることが、無性に悔しい。

 雑記:2014/06/30
「突出し過ぎだ。敵のみならず味方の足並みにも注意を払えば、互いに更に力を引き出し合える」
声に、もう一度唇を噛み締める。やはり、悔しい。
しばらく、無言の時間が続いた。自分が気を失っている間、この男はやはりこうして歩き続けていたのだろうか。
「……焦っているのかね?」
不意に問われて、身体が震えた。答えられず押し黙ると、男はまるで独り言のように言葉を続ける。

 雑記:2014/06/30
「君の戦い方は……後ろを振り返らないと言うより、むしろ前が見えていないように見えた」
彼とて度重なる戦闘で疲弊している筈なのに、男の足取りはまるで緩んでいない。規則正しい靴音を聞きながら、少年は僅かに口元を歪めた。
「そうでござろうか」
「ああ」
短い答えのあと、男はこうも付け加える。
「これだけは覚えておきたまえ。……戦っているのは、君ひとりではない」
やはり、答えは返せなかった。

 雑記:2014/06/16
イベシナ『帽子兎のメルカート』に挿絵申請を頂きました。
おふたりの笑顔も果物もきらきら、本当に楽しそうな空気が伝わってきます!
何気に背景がしっかりラッドシティなのにもこっそりにやり。
参加者様、イラストマスター様、本当にありがとうございました!

 雑記:2014/06/10
リプレイ執筆中、ついつい食べたくなってジャム用に取ってあった我が家のユスラウメに手を伸ばしてしまいました。
タッパーを開けてみたら、中で一割ほどカビにやられてました。
……悲しい。

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