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流水清風

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自己紹介(2012/12/26 雑記更新)
 目を留めて頂きまして、感謝致します。
 流水清風(りゅうすい せいふう)と申します。皆さんと共にエンドブレイカーの世界で繰り広げられる冒険に携わらせて頂ける事を嬉しく思います。
 どうぞ宜しくお願い致します。

 FLやNPCへのお手紙・ギガンティアへの連れ出しありがとうございます。お返事を差し上げることはできませんが、心の支えとさせて頂いております。具体的には、リプレイ作業中に現れる星霊ヒュプノス(私にしか見えませんが)から攻撃されても、凌駕できる確率が上がります。

 NPCノルンの感情は依頼や旅団で直接関わった方から抱かれていた場合にはこちらからも感情を抱きます。面識が無い方で何かしらの理由でこちらからも抱き返すことを希望される場合には、ノルン宛にその旨のお手紙を頂き理由が妥当であれば感情を抱きます。
 雑記:2012/12/26
〜あったかもふもふケダマフラー〜

 冷え込みが厳しくなり、外に出ると吐く息が白い。本格的に冬が訪れたのだと、否が応でも感じさせられる。
「エンテさんから頂いたマフラー、暖かくてもふもふです」
 エンテさんの手編みマフラーは、そんな厳しい寒さを優しく和らげてくれた。
「〜♪」
「ケダマルもお気に入りですね」
 大好きなエンテさんの香りがするのだろうか? ケダマルもノルンの肩でマフラーに触れて、喜んでいた。

 雑記:2012/12/14
〜ふわもこまみれの夜〜

 夕食が終わり、ノルンはケダマルを連れて部屋を出た。
 それからエンテさんの部屋のドアをノックして、ケダマルを預かって欲しいと頼む。
「エンテさんにご迷惑を掛けてはいけませんよ」
 やや不明瞭ながらも承諾の返答があったので、ノルンは僅かにドアを開いてケダマルを室内へ向かわせた。
 そして、ノルン自身は交渉の末に承諾を得た兎小屋に赴く。
「……ぽかぽかもふもふです」
 至福の一晩であった。

 雑記:2012/12/14
〜stay with うさぎ〜

「エンテさんは動物さんに好かれますね」
 ケダマルと数羽の兎に懐かれるエンテさんの姿を見守るノルン。
 そういえば、そろそろ今夜の宿を取っておかなければと思い立ち、宿へと向かった。
「……ふむ」
 宿では、オプションサービスとしてぽかぽか兎さんの貸出があった。
「お借りします」
 迷うことなく、エンテさんの部屋には兎の貸し出しを受ける。
「さて」
 そして、ノルンはある交渉を開始した。

 雑記:2012/12/04
〜Dive to you〜

 ベルク村に到着すると、早速ぽかぽか兎との交流を開始した。
「もふもふです」
 慣れた様子で兎をもふるノルン。豊かな毛並みをさわさわ撫でたり、長い耳をぴこぴこと弄ったり。
 緊張し触れられずにいたエンテさんも、ノルンの言葉に手の力を抜くことができた。
「〜♪」
 そこへ、ケダマルが飛び込んだ。
 突然の事に受け止めきれず尻餅をついたエンテさんへ、数羽の兎も面白そうだとばかりに飛びつくのだった。

 雑記:2012/11/25
〜冬の訪れ〜

 季節は冬を迎え、寒さも厳しくなってきた。
 寒い時期には、寒い時期なりの楽しみというものがある。ノルンにとっては、やはりふわもこ動物と接することだ。
「ぽかぽか兎さんに会いに行きましょう」
 ベルク村のぽかぽか兎は、日中に陽に当たると夜は暖かくなる。夜は湯たんぽ代わりになってぬくぬくもふもふだ。
「エンテさんにもお声掛けしましょう」
「〜♪」
 喜ぶケダマルと共に、ノルンは冬の行楽に出発した。

 過去の雑記(77件)
合計ポイント 1055ポイント(納品数:79)
楽しい 20% 笑える 06% 泣ける 01% カッコいい 34% 怖すぎ 00%
知 的 01% ハートフル 26% ロマンティック 00% せつない 08% えっち 00%
【マスター登録日   2010/08/31】
旅団シナリオ発注可能

NPC(マスターの使用するキャラクター)
顔アイコン 太刀の魔法剣士・ノルン(cn0085)
次に視る終焉は、どんな終わりでしょうか……
 生まれつき持ち合わせた終焉を視る能力の活かし方を見出す為に、より多くのエンディングを視る事を望む少年。普段は物憂げな雰囲気を纏いつつ、内心では可愛い小動物をもふもふしたいと考えていたりする。エルフヘイムのとある森でけだまのケダマルを家族に迎えたので、暇があるともふもふ三昧。