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大亀万世

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自己紹介(2012/07/04 雑記更新)
いらっしゃいませー、大亀万世と申します。
読み方はお好きにどうぞ。
皆さんのエンドブレイカー!ライフが充実したものになりますよう、がんばります。
力及ばないところも多々あると思いますが、どうぞよろしく。
 雑記:2012/07/04
(ぴこん、ぴこん
―……あの。
キ「なに?」(ぴこ?
―猫耳、気に入ったんですか?
キ「前髪を押さえるには良いな。あと……」(ぴこー
―あと?
キ「取れないんだ」(ぴこん)
―呪いのアイテムじゃねーか!?

 雑記:2012/06/21
キ「……暑い」
―そっすね……その格好だから暑いんじゃ?
キ「白色は暑さに強いらしいぞ」
―(ブーツは脱がないのね……)
キ「だが、暑くても料理は熱々がいいな」
―あー揚げ物とかいいですね。
キ「鍋とかな」
―そこまで熱いのはいやぁ!?

 雑記:2012/04/01
キルシュは1人歩いていた。
行きつけの酒場で、彼女のボトルが粉砕されていたのだ。

キルシュは激怒した。素早く覆面を被ると街の裏側へと向う。
「……貴様ら」
悪のエンブレ団、やつ等が悪ならば、ボトルを割ったのも奴等に違いない。
唸りを上げるボボルゲインが悪の軍団をなぎ払う。
そう、それこそが彼女のジャスティス!

 雑記:2011/11/12
キ「……」
―な、何だか不機嫌ですね。
キ「そうか?」
―ええ、あと刀を抜いたり差したりして、カチャカチャしてるの怖いです。
キ(カチャ……シャン!)
―だからって抜きますか!?
キ「……ん、煮えたようだな」(刀置き)
―へ?
キ「いや冷えてきたのでな、『O―DEN』を煮たのだ」
―・・・えらい強そうな鍋ですね。

 雑記:2011/09/08
−あれ、キルシュさん。なんスかその包み。
「やろう、祝いだ」
−え……マジですか?
「ああ、私のコレクションからだ」
(ガサガサと包みをあける)
「素晴らしい包丁だ。夕食は刺身がいいな」
−よーし、がんば……あれ、食べるのはやっぱりキルシュさんなんですね。

 過去の雑記(3件)
合計ポイント 480ポイント(納品数:52)
楽しい 24% 笑える 02% 泣ける 00% カッコいい 50% 怖すぎ 00%
知 的 00% ハートフル 10% ロマンティック 02% せつない 09% えっち 00%
【マスター登録日   2010/09/09】
旅団シナリオ発注可能

NPC(マスターの使用するキャラクター)
顔アイコン 太刀の群竜士・キルシュ(cn0098)
私は知りたい、私の剣は誰の為の剣なのか
● 群竜士として修行の日々を過ごす内に、自分の振るう剣に迷いを感じ、ふと空を見上げた瞬間にエンドブレイカーとして覚醒した。 今日も彼女は、理不尽を叩き潰すその一念に、自らと剣を預けられるのかを問い続ける。