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犯罪課vs紫の兄弟:Intercept the Black (Purple)

<オープニング>

 黒き聖女の正体が、ヘレノス監獄から脱獄したマスカレイド『蛇喰らいシェラハ』であるということが判明した。
 それだけではない、と節制の魔装紋章士・ヒヨリ(cn0139)は、黒き聖女を探っていたエンドブレイカーからの報告から判明した、恐ろしいマスカレイドの策略について話し始める。
「黒き聖女、つまり蛇喰らいシェラハは、この犯罪課を襲撃しようとしているのです……」
 彼女が扇動するのは、革命政府に不満を持つ失業者と下層労働者、つまり紫の兄弟である。
「彼女の目的は、きっと私たちの拠点である犯罪課を制圧して、自分の都合のよい組織に作り変えること……。敵である紫の兄弟の軍勢は数多く、意気軒昂……難敵に違いありませんが、なんとしてもこの犯罪課を守りぬかねばなりません……」
 事前に黒き聖女の企みを知ることが出来なければ、きっとラッドシティ警察犯罪課は、マスカレイドの手に落ちていたに違いない。
 しかし、幸いにも犯罪課は、事前に危機的状況を把握することが出来た。
 ならば、すべきことはただひとつ。
「そう、迎撃戦です……」
 ヒヨリの顔は確固たる戦意に燃えていた。
「相手は多勢、ぜひ皆さんのお力を借りねばなりません……どうかよろしくお頼み申します……!」
 シェラハの手の者によって集められた紫の兄弟たちは、ほとんどがマスカレイドではない一般人だ。しかし、黒き聖女が唱える『犯罪課の制圧が、真の革命への第一歩である』という言葉に酔いしれている。
「紫の兄弟の軍勢からのかなり苛烈な攻撃が予想されます……。まずは彼らを撃退し、その後、敵の中枢への反撃という手順を提唱します……」
 紫の兄弟たちを撃退するには、三十名以上のエンドブレイカーが必要だろう。仮に迎撃に失敗した場合、敵は犯罪課本部に乱入してくる。
 本部内には犯罪課長ドンチャッカが控えているから、多少の戦力ならば制圧するに違いない。
 だが……。ヒヨリは顔をくもらせた。
「もし、突破する敵が多かった場合、さすがのドンチャッカさんでも持ちこらえきれないかもしれません……」
 ドンチャッカが破れた時。それは犯罪課の敗北を意味するのだ。
 敵の中枢とは何だ、という言葉に、ヒヨリは答える。
「中枢には、蛇喰らいシェラハとシェラハ直属のマスカレイド以外に、マスカレイドではない紫の兄弟の重鎮や黒き聖女の親衛隊がいるようです……。親衛隊の中にはマスカレイドとなってしまった者も多いと思われます……。この中枢にいるマスカレイドを倒し、紫の兄弟の幹部を無力化もしくは撤退させることができれば、迎撃戦は成功といえますね……」
 今回、敵はマスカレイドだけではない。
 多数のマスカレイドではない紫の兄弟を力で倒すだけでは、彼らの不満は解消されるどころか、つのる一方になってしまう。
「敗北は許されません……でも、彼らの不満を少しでも抑えることができるような勝利……そんな形の幕引きが理想ですね……」
 ヒヨリは、出来る限り理想に近い結果が出るように皆の知恵と力を合わせよう、と呼びかけるのであった。


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<リプレイ>

●Defeated brothers and sisters
 殺到してくる大量の労働者達を前にし、真銀のトロバイリッツ・アルメイア(c02067)は不遜な態度で仁王立ちになると、腕を組んで言い放つ。
「よく来たな。じゃあ、さっさと退場して貰おうか!」
 しかし、太刀を持った青年たちは鼻で笑う。
「ハン、偉そうな口を。多勢に無勢、阿呆なことを抜かす口は――斬る!」
 ザン、斬!
 二人が飛び込みざまに茜焔ノ守護巫女・ナナセ(c07962)と男前と呼ばれたい・ユッカ(c01296)に遠間から斬りかかる。
 しかし。
 ガチィン! キィン!
 ナナセの大剣、ユッカが素早く抜いた暗殺シューズのナイフに止められた。
「なっ……!」
 止められるとは思っていなかった青年たちは驚き、怯んだ。
「武器を捨てなさい! 戦うよりも、話しあう場所を設けましょう? そのための協力なら惜しみませんから」
 ナナセが言い、ユッカが
「まずは問題提起だけでも良いんだ。それだけで、世界はゆっくりと、だが着実に変わり始めている」
 と続けて、なるべく事を荒立てたくないのだと告げる。
「うるさい。面倒な事をするより、力でねじ伏せる! 俺達にはそれが出来るんだ。この大差で負けるわけがない。一気に行くぞ!」
 誰ひとりとして負けを考えていない連中に、話し合いなんて腰抜けの行動に思えるのだろう。紫の兄弟たちは彼女たちの言葉に耳を貸そうとはしなかった。
「ならば……迷い惑って、貴様の未来を見失え!!」
 アルメイアが竪琴を奏で、歌う。
 ナナセたちもため息をついて、迎撃に加わる。
「うぉおおお!!」
 労働者たちの勇ましい声と共に、乱戦が始まった。
「何の理由をもって犯罪課を襲う? 先代の犯罪課長を倒した事ならば先代は明らかな罪を犯していた。そして今の犯罪課長はその先代の企みを暴きそれを阻止した功により乞われて就いた。余所者が力ずくで奪い取ったわけではない。お前達の行いを正当化できる物は何もない。今去るなら罪には問わぬ。かかってくるなら手加減はせん。命の補償は出来ぬぞ」
 鬼綱・ライデン(c04776)の言葉も、労働者には届かない。というよりも、難しすぎてよく分からなかったらしい。
「つべこべうっせえんだよ、ジジィ!」
 ライデンは首を振ると、地面を打って瓦礫を飛ばした。ライデンをジジィ呼ばわりした盾を持った男は目を回して倒れた。
 ユッカが竜巻を起こして、盾の中年を吹き飛ばす。
 ボロを着た東方世界の古き血族・ユユナ(c19682)が怒号を放つと、盾と槍を持つ中年男性がふらふらとへたりこむ。
 ユユナはまだまだ居る敵を見回して焦燥する。
「早く終わらせないと……」
 時期尚早な革命を止めたい。そのためにも、紫の兄弟の重鎮に会いに行きたいが、この量を片付けている間に他の仲間が接触してしまいそうだ。
「……あれは……」
 黒薔薇十字・シャルシィリオ(c01478)は目を疑った。敵の陣営の中に、自分が指導したバルバ討伐隊のオッサンが混じっているのが見えたのだ。オッサンは頑張って槍を振るっている。
 思えば、鍛えられ自信を持った彼らが、黒き聖女や紫の兄弟の大物の呼びかけに答えて作戦に参加するのは自然な事……。
「そんなために鍛えたんじゃない。だけど、あの人達は自分がマスカレイドに利用されてるとは知らない……自分の力で世の中を良くするんだって、信じてるんだよな……」
 酷く虚しく寂しく悲しい気持ちになり、シャルシィリオは俯いた。
 その間に、陥穽の錬金術師・フェーラァ(c00764)が舞い踊らせる黄金蝶で、槍のオッサンは倒れ伏す。
「こういう時はとにかく中枢を叩く、ですわよね。ですので、あなた方にかかずらっている暇はありませんの」
 フェーラァはオッサンと面識がない。特に何を思うこともなく、さぁ次、と言わんばかりにオッサンの向こうで腕を振り回す大男へ走っていった。
「お前等がこうやって来たのは、今までお前等が受けていた扱いと同じじゃねぇのか? それで本当に革命なんてできると思っているのか?」
 銀狼の暴君・ジョン(c02337)が戦いながら大男へ問いかけた。
「俺達の新しいトップは今度こそ俺達を助けてくれるんだ! 今までとは違う! 革命は出来る……っ。俺が倒れても、俺以外がお前たちを打ち倒し、革命は……」
「アンタッ、ボロボロで何言ってんだよっ! 逃げるよっ」
 叫びながら倒れる大男を、ふらふらしている剣士のおばさんが引きずっていく。おばさんを攻撃したヒュプノスを手元に戻し、ウタカタ・アイシャ(c06631)は俯いた。
「犯罪課を……襲撃するなんて……そんなの、革命につながるはず……ないのに……。犯罪課を襲撃したって……悲しい結末が増えてしまうだけ……」
 それに、ドンチャッカを傷つけさせる訳にはいかない。
 アイシャは再び他の労働者へヒュプノスを繰り出した。
「いつもより少し難しいな……」
 フレジリングヘザー・クロシェット(c01679)は紫煙銃を撃ち、呟く。マスカレイド以外の面々の戦意を削ぎつつも、致命傷を避けるというのは、相手の息の根を止めるよりも難しい。
「だが、いつもよりずっと気合が入る!」
 クロシェットは相棒たるアインシルディゲリッター・クレーエ(c03948)の背を守らんと、一層気を引き締め、紫煙銃を握り締めるのだった。
「怒りと力による革命は国を混乱させるだけだよ。一度落ち着いて、冷静に国を変える方法を考えるんだ」
 説得しながら、幸福な者・オルノース(c22594)が楽園の鍵と称する身の丈ほどある金の魔鍵を投げる。大剣を振り回していた少女の影に突き刺さったそれが、少女の抵抗を止めさせる。
 動けなくなった少女の代わりにオルノースの問いに答えたのは、太刀を構えた少年だった。
「考えるのは僕の仕事じゃない。もっとエライ人が考えて、コレが一番いいって言ったから、僕はそれに従うだけ」
 彼の言葉に、怒りをあらわにしたのは武具の魂・アクス(c02064)だ。
「それだ。その考えが俺に怒りをもたらす。……お前達に本当に必要なのはこんな革命じゃない! 他人に流されるだけの人生を送るのはもうやめろ!」
 斧を振り上げ、雄叫びを上げるアクスによって放たれる、大量の気刃雪崩が、太刀を持った男たちの集団に襲いかかる!!
 ズダダダッズダダダッズダダダダ!!!!
 一気に三人の太刀使いが倒れた。
「あ、兄貴っ。兄貴たちに何すんだバカア!」
 少年が青ざめつつも、食ってかかろうとし……喉元に毒爪をつきつけられる。
 爪は浅く浅く少年の皮を破り、毒を与えた。
「お帰りは、アチラ」
「ひ、ひぃい〜」
 にこ、と金の目を眇めて微笑むミスターサー・ルーシルベルト(c06023)に、少年はへたりこみ、ほうほうの体で逃げ出す。
「ひぃっ、お助けー」
「なんなんだこの強さぁ!?」
「き、聞いてないよぉ」
 労働者一同は逃げに転じた。動けないものを引きずり、背負い、抱き上げ、逃亡する紫の兄弟たち。
 動けないくらい疲弊したものは、背を差し出す大トカゲに乗っていた。丁度良くその場にいたそれは、群竜士たる山猫・リョウアン(c00918)がコールリザードによって呼び出した大トカゲなのだが、彼らが知る由もない。
 もちろんトドメはささず、エンドブレイカーたちはその逃亡を見守る。
「踊らされて攻めてきたとは言え死ぬことも無い、犯罪課は市民を護る為にもある」
 彼らの逃亡を見送りながら路地裏にある酒場のマスター・リョウ(c00461)は呟いた。
 願わくは彼らが生き延びて、今後犯罪課が少しはマシな場所だと思ってくれれば……。
 彼らを傷つけたのは、エンドブレイカーの本意ではなかったのだから。

●Counterattack to the rebellion
 四人の戦闘不能者が出たものの、エンドブレイカーは圧勝した。
「さて、ここからだな。中枢へ向かって反撃だ!」
 ライオン先生・レガード(c01052)が叫び、それに応じた一同が紫の兄弟たちが逃げた方向へ走りだそうとする。
 しかし。
「なんでしょう、アレは……」
 ホークアイで遠くを監視していた蒼空の魔獣騎士・ヴァン(c02382)がいち早く気づき、指さしたのは、誰もいなくなった往来から横一列になって歩んでくる集団。
 遠目からも彼らの身体に張り付いた白い仮面が見えている。
「マスカレイド……黒き聖女のシンパ共か……」
 黒を纏いし天狼・レイン(c24437)は呟き、さりげなく妹の氷炎・レン(c27617)を背後にかばった。
 マスカレイドは悠々と警戒するエンドブレイカーたちに歩み寄り、ようやく詳細が見えるほどに近づいた。
 彼らの顔は青白いがそれは化粧。同様に化粧で唇を黒く、そして目の周りは隈のように真っ黒に塗りたくり、耳や唇にピアスをはめた男が五人。揃って中性的な整った顔立ち。
 中央の男は黒髪で黒く大きなシルクハットをかぶり、ずるずるとぼろぼろの袖を引きずる。
 左右の四人は手にロックギターを持っている。右から黒レザーに銀の鋲をたくさん仕込んだ服装のダブルネックギター、白いロングコートスーツのV字ギター、鼻から下をバンダナで覆ったボンテージパンツの六弦ベース、そしてワインレッドのスーツの胸に造花をあしらう十二弦ギター。
「こういう連中はいけ好かないな。……気持ち悪い」
 ルーシルベルトが眉根を寄せた。中性的な男が苦手なのだ。
 中央の手ぶらの男が、おもむろに腰を折る。お辞儀のつもりだろうか。
 そして、両手をすうっと水平に上げると袖がだらりと垂れる。
 バサバサと遠くから羽音。
「カラスですか……!!」
 リョウアンが息を飲んだ。
 天を埋め尽くすほどの黒い鳥の群れ。それが彼らの配下マスカレイドなのだろう。
 エンドブレイカーがあっけにとられているのを見て、シルクハットの男は黒い唇をにやぁと上げ、息を吸い――、そして。
「ヴォオオオオオオオァアアアアアーーーー!!!!!」
 ゴボゴボと溺れているような異常な低音から、金切り声と呼べるほどまでの高音へ駆け上がる絶叫を放つ。
 歪んだ歌声は、もはや歌詞が聞き取れない。ただ暴力的な力でエンドブレイカーを苦しめる。かろうじて聞き取れる内容は反逆、そして抵抗、この世への呪詛、そして憎悪。
 続けて、ロックギターが次々ディストーションのかかった演奏を始める。地を這うような低音と、超絶的な技巧で、場を支配する。
 ダブルネックギターの放つ音の爆弾が弾ける。十二弦ギターによる荒れ狂う旋律が嵐のように殺到する。V字ギターからの耐え難い雑音のような歪む音がエンドブレイカーの精神を苛む。
「なに皆、ぼさっとしてんだよ。鬱フラグは華麗に砕くぜ我らエンドブレイカー!」
 月舟・ラツィエラ(c00700)が叫び、自動戦闘光輪を呼び出して投げる。
 光輪が分裂し、カラスを引き裂き地に落とす。
 カラスは数だけのようだ。我に返った者から次々カラスを撃ち落としていく。
 ジャガーヘルム・リガルド(c26601)の黄金蝶、水牡・アイン(c20849)の妖精突撃、忘れ雪・ピーア(c16170)の呼ぶ吹雪、ファリノサの燈翼・スピネル(c21708)の毒キノコ……複数への遠距離攻撃がカラスを次々落とす。
 黒い雨のように降り注ぐカラスの死体。瞬く間に天は青を取り戻した。
 しかしその中を、笑いながら破壊の歌を紡ぐマスカレイド。両手を広げて、シルクハットのボーカルはデスボイスとホイッスルボイスを使い分け、狂ったような所作を交えて終末を歌う。
「黙れ!」
 日輪の風見鶏・ストレイ(c07573)が竜の気を放つが、ボーカルは余裕の笑みで弾き返した。彼の歌には反撃する力があるらしい。
 六弦ベースの男がリョウに走り寄り、ロックギターを振り回しぶつけて来る。
「焔。いっておいで」
 ヴァンが疲れた者を癒すべく星霊を呼び出す。
 ルーシルベルトが描く狂気の王の紋章から広がる哄笑が、激しい音に混じり合う。
 クレーエが光輝の力込めて六弦ベースを突く。
 軍馬グランスティードにまたがるレインが五人の仮面の陣形を崩すようにへ突っ込む。
「真の目的は何だ。何を企んでいる!」
 レガードが叫び、獅子の牙でV字ギターを叩き割った。
 しかしV字ギターの男は倒れながらもせせら笑うだけ。
「どうせ下っ端だ。そんなことを聞いたって答えるわけがないよ」
 蒼氷の死神・カナメ(c00351)は薄く微笑み、華麗にまるで舞踏のようにアイスレイピアを振るう。十二弦ギターの男の血と共に、幻の薔薇が舞い散る。
「倒したのはいいけれど……変に似合うのが、ムカつくね」
 カナメは、薔薇や血などのモチーフが彼らの歌に合うため、自分が舞台装置にでもなったかのような不快感を覚えた。
「革命は痛みを受け入れ、それで自分を変えようとして初めて意味を成すんです。彼らをそそのかした罪、償ってもらいましょう」
 ヴァンが思い切り大地を踏みしめる。
 揺れる大地。
 ダブルネックギターの男がギターを取り落として、息絶えた。
「信念を持たない人に、ましてやマスカレイドなんかに、革命なんてできないという事を教えてあげます! よって……その命、貰い受けます!」
 這い寄るアホ毛マイスター・アヤカ(c02319)が放つ無数の邪剣が六弦ベースの男を串刺しの刑に処した。
 アヤカは真剣な表情でシルクハットの黒い男を指さして叫んだ。
「さあ、あとはお前だけ!!」
 しかしアヤカの声にもボーカルは動じず、薄っぺらな笑顔を浮かべて、ただ歌う。
 伴奏がなくとも、彼の歌は強大であり凶悪さを失わない。
 喉を潰すような歌は、やはり何を言っているかは聞き取れぬものの、退廃、堕落、そして現状への言い表しがたい不満が爆発したような響きで精神を汚染してくる。
 ラツィエラは、聞くに堪えない声に眉をひそめ、言い返した。
「で、お前は喚くだけだが、なんかしてからそういうこと言ってんの?」
 掲げた手に浮かび上がるのは自動戦闘光輪。それをくるくると回してから、男めがけて放り投げる。
 リングは二度、三度、とボーカルを切り裂いて、最後に彼のシルクハットが飾られた頭をごとんと落とした。
「全く、若作りババアー、じゃなかったシェラハには届かなかったか……ないわー」
 勝利を収めたものの、ラツィエラは不満気に死屍累々の光景を眺め、呟いたのであった。



マスター:あき缶 紹介ページ
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楽しい 笑える 泣ける カッコいい 怖すぎ
知的 ハートフル ロマンティック せつない えっち
いまいち
参加者:56人
作成日:2012/03/16
  • 得票数:
  • カッコいい14 
冒険結果:成功!
  • 生死不明:
  • なし
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 マスターより許可を得たピンナップ作品は、このページのトップに展示されます。
   シナリオの参加者は、掲載されている「自分の顔アイコン」を変更できます。
 

<戦闘結果>

●Battle1(勝利!)


順位戦功点名前
1462月舟・ラツィエラ(c00700)
2446蒼空の魔獣騎士・ヴァン(c02382)
3386路地裏にある酒場のマスター・リョウ(c00461)
4369茜焔ノ守護巫女・ナナセ(c07962)
5365ライオン先生・レガード(c01052)
6364鬼綱・ライデン(c04776)
7341蒼氷の死神・カナメ(c00351)
8306男前と呼ばれたい・ユッカ(c01296)
8306山猫・リョウアン(c00918)
10298這い寄るアホ毛マイスター・アヤカ(c02319)
11290陥穽の錬金術師・フェーラァ(c00764)
12286フレジリングヘザー・クロシェット(c01679)
13279黒を纏いし天狼・レイン(c24437)
14259ミスターサー・ルーシルベルト(c06023)
15249幸福な者・オルノース(c22594)
16248東方世界の古き血族・ユユナ(c19682)
17219真銀のトロバイリッツ・アルメイア(c02067)
18218ウタカタ・アイシャ(c06631)
19209武具の魂・アクス(c02064)
20205銀狼の暴君・ジョン(c02337)
21196ジャガーヘルム・リガルド(c26601)
22180アインシルディゲリッター・クレーエ(c03948)
23179盾の城塞騎士・レーナス(c01113)
24177バーニング馬鹿・リューン(c26770)
25174ついぞ想わぬ・アズハル(c06150)
26173黒薔薇十字・シャルシィリオ(c01478)
27171水牡・アイン(c20849)
28158忘れ雪・ピーア(c16170)
29155ファリノサの燈翼・スピネル(c21708)
30153日輪の風見鶏・ストレイ(c07573)
31152アーレアヤクタエスト・ユール(c23828)
32145黒鉄虎・ランディ(c10736)
33128夜とコスモクロア・ギヴン(c25012)
34126居眠り司祭・イリーク(c22485)
35123オーディナリィ・ラナテス(c26730)
36119ミスティスカーレット・グレイシア(c22258)
37109妖精卿・カナタ(c05535)
38104ポンポン飾りのみんなの楯・キヨ(c11249)
3994黄昏の術士・レイシス(c24900)
3994氷炎・レン(c27617)
4190木と太陽と拳・ミジェロ(c22192)
4287酔狂先生・セシリア(c14318)
4386茜恋し曼珠沙華・ラストロ(c15140)
4485月狼・ギィ(c06002)
4574チュロスになりたい・クロス(c23934)
4673千撃の真紅・シア(c00709)
4764猫好きの巫覡・アイリス(c21895)
4852銀羽の黒猫・アムネリア(c13537)
4948楽器に愛情を籠める氷騎士・ユーリー(c26634)
4948宵の華夜叉・アヤメ(c26331)
5147運命の大車輪でソーンイーター・アイリーン(c29061)
5245白月騎・レメナ(c21395)
5344冒険者・リネット(c08844)
5443華宵月姫・リスティ(c01075)
5541覇導武竜・ウォリア(c17006)
5628棍の狩猟者・カムト(c30225)