<プルミエール、決死の突撃現地レポ!>

■同盟諸国漫遊記:???


はじまりは・プルミエール 「毎日毎日、取材で大変なのです、ふぅ……一服一服(シガレットチョコを食べる)」
ヒトの霊査士・リゼル 「やあプルミー。ごきげんよう」
はじまりは・プルミエール 「う、このメガネの光具合はリゼルセンパイ……ええと、何の御用デショウ?」
ヒトの霊査士・リゼル 「諸国を漫遊する時間よ〜」
はじまりは・プルミエール 「あ、依頼ですか! 喜んで行かせて頂きますよ!!」
ヒトの霊査士・リゼル 「あら、意外とやる気ねえ」
はじまりは・プルミエール 「困っている人の為に力を尽くせるのです、本望なのですよ!」
ヒトの霊査士・リゼル 「よしよし、プルミーは良い子ねぇ。そんなプルミーに今回向かってもらうのは、ここ!」


はじまりは・プルミエール 「ここは、どうみてもホワイトガーデンですよね……」
ヒトの霊査士・リゼル 「そだね」
はじまりは・プルミエール 「え、えーと……でもホワイトガーデンってグドンさんやアンデッドさんもいませんし、個人的にはわりかし平和なイメージがあるんですけど」
ヒトの霊査士・リゼル 「そうなんだ」
はじまりは・プルミエール 「その……一体どんな依頼なんですか?」
ヒトの霊査士・リゼル 「詳しいことは冒険者の酒場についたらね♪ さあ、いきましょ!」
(プルミエールの手を引っ張る)
※現在、募集は締め切られています。
はじまりは・プルミエール 「えっ、えっ……ちょっとー?」

はじまりは・プルミエール 「あー、楽しかったのです!」
ヒトの霊査士・リゼル 「私もフワリンに乗れて楽しかったー!!」
はじまりは・プルミエール 「まさか約束の木で誕生日を祝ってもらえるなんて、思いもしませんでしたよ〜」
ヒトの霊査士・リゼル 「参加者も一杯いたし、壮大なパーティーになったわね」
はじまりは・プルミエール 「センパイから頂いた眼鏡、大事にするのですよ!」
ヒトの霊査士・リゼル 「あははは、思い出に残る誕生日になったみたいで、よかったわ。センパイ冥利に尽きるわね」
はじまりは・プルミエール 「私、センパイに一生ついていきます!」
ヒトの霊査士・リゼル 「……ふ。その言葉、覚えておくわよ。こき使ってあげるわ」
はじまりは・プルミエール 「え、ええー……が、頑張ります〜……」