緋翊
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2012/12/31更新
 雑記:2012/12/17
【雑文】

フィ「なんかね」

劉「アル」

フィ「頂いたプレイングを見て胸がいっぱいらしいよ」

ク「よし、さっさと書けと伝えろ」

フィ「うん、執筆自体は問題ない。そこは大丈夫だ」



いやぁ、6年って長いですね。

 雑記:2012/12/13
【お知らせ。】

フィ「終わるねー……」

ク「終わるな……」

劉「アルー……」


リクエスト頂いた中から、もう一本結社シナとかいけるかなぁと思っていたのですが、エピローグシナリオとの兼ね合いを考えるとちょっと無理そうです……すみません! どうせならやり切りたかったのですが、申し訳ない限りです。

 雑記:2012/11/29
【御報告&黙示録に向けた男達】


ク「マニュアル通りにやっていますというのはアホの言う事だ!」

フィ「ユニバァァァス!!!!」

劉「(アギト君のとこに遊びに行きました)」


アギト君とのピンが完成しました!
このピン凄いよォ、とか言う前に普通に息を呑みました。
素敵です。
格好良いです。
最高です……!!
水上MS、京作絵師様、誠にありがとうございました!!

 雑記:2012/11/01
【御礼等々。】


決戦後もお便りやGT連れ回しをして頂くことが御座います。
個別に返信出来ない事には忸怩たるものがありますが、
代わりにこの場にて御礼を。本当にありがとうございます。

思えばフィオンも、瞬成も、クリスも、NPC登録時には「これから彼は学園生活を無事送れるのかなー…」と毎回心配しつつのスタートであっただけに、彼等に暖かいお言葉を頂く度、ひよくは幸せでした。

何卒残る期間も宜しく、お願い致します。

 雑記:2012/09/18
【御報告(2/2)】

フィオンを同意者としたピンが完成しました!
こちらも、フィオンの幸せな記憶です。
本当に穏やかな時間で、見ていると何やらマスターの私までほんわかしてきます。この男も最初は厳格なドイツ人として人生を始める筈だったのに、ハーフになりつつ穏やかに幸せになりつつ、と、世の中何が起こるかわからぬものです。

絵師様、申請者様、誠にありがとうございました!


フィ「……え、僕、最初そんな設定だったの?」

 雑記:2012/09/18
【御報告(1/2)】


「穏やかな時を、刻む日に」:リプレイ公開です。

夏の日の穏やかな一日です。
−−本当に、クリスは。
うちのNPC三人は幸せですね。
戦いの終わり、戦闘無しの、とても楽しい時間でした。
参加者様、改めてお疲れ様で御座いました!

 雑記:2012/08/18
【ご報告。】

瞬成を同意者としたピンナップが完成しましたー!

彼は幸せ者です。
こうして穏やかな日を過ごせる事は、彼はこの学園に来るまで、想像もしていなかったことでしょう。自然な、楽しそうな笑顔が印象的な一枚だと思います。

発注者様、絵師様、誠にありがとうございました!

 雑記:2012/08/14
【御報告2】


フィオンが同意者となったピンナップが完成しました!
どれだけ勝ちに飢えていたんだフィオン!
というか占いは勝ち負けじゃないだろうフィオンッ……!

銀誓館学園の大切な思い出が、また一つ、です。
発注者様、絵師様、誠にありがとうございました。

 雑記:2012/08/14
【御報告1】

時間が空いてしまいました、すみません。
「夏雨ニ馳セル想イ」:公開です。
瞬成は、この学園で多くの物を得ました。
悩みを打ち明けられる友人の存在は、その中でも最たるものの一つだと思います……ご参加、本当にありがとうございました。

 雑記:2012/07/26
【御報告】

すみません、急用で帰宅が遅れました……。
これから推敲の上で提出を行うため、公開は明日になると思われます。
誠に申し訳ありません……!

 雑記:2012/07/22
【建築士と人狼】

「−−最初はな」

「ン」

「タイプが違いすぎる故、どうも、お前とはやり難かったよ」

「本当ニ!?」

「年上として振舞うことでカバーしていたのだがな」

「あぁ、それじゃ今は、信頼してくれているんだネ?」

「……自分から言うとは凄い自信だ」

「いや、まあ−−」



「フィオン程じゃないけど。ボク達も付き合い、長いでショ?」
「ああ。俺はお前が大好きだ、正義の除霊建築士よ」


迷いは無い。
後は、戦い、駆けるだけ。

 雑記:2012/07/22
【人狼と予報士】

「ふむ……体調は万全だな」

「それは重畳。瞬成は?」

「電話をしていた。親かな。出来れば恋人であるべきなのだが」

「−−君らしい言葉だ」

「俺が俺らしくなくてどうする? 意味の無いことを言うな」

「そう? それじゃ……」



「君達を笑顔で送り出そうとして失敗する僕は、どうなのかな」
「それは。此れ以上ない位に、お前らしい。無様で優しい男だ」


なんとか笑うことが出来た。
涙は−−見せてしまったけれど。

 雑記:2012/07/22
【予報士と建築士】

「さて、これで最後だね」

「……遂に、カ」

「君と会ったのも随分前だ。思えば長い付き合いだね?」

「……ン」

「本当に。今は三人で同居してるけど、多分−−いつかは道が分かれる。みんな、別の道を歩むだろう。それは寂しくて嬉しい事さ。その光景が、」


「−−キミは、ソレが見たいんだネ?」
「ああ。まったく、その通りだ」



だから、死なないで。
そして、僕らを死なせないで。
祈るように、呟いた。

 雑記:2012/07/15
【学園祭】

すみません、現在、幾つかお誘い頂いたところを廻らせて頂いています!

明日は一日空く予定なので、必ず一度は御伺いできればと……!

 雑記:2012/07/13

お待たせしました、リプレイ公開です。
納品が遅れてしまい誠に申し訳ありませんでした……。

穏やかな時間。
ゆったりとした空気を描写できて、とても嬉しかったです。
フィオンは果報者ですね。
参加者様、誠にありがとうございました!

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