鳴子さんち

鄙びた雰囲気の、小さな庵。鎌倉山中に、それはある。

団長鳴子・十三(生粋の戦士・b84724)
人の踏み入る事も少ない程度に入り込んだ、鎌倉山中。
そこに一軒の庵があった。
人里から離れ、見た所電気やガスも通っていないようだ。
しかし、人の生活している気配がある。

人が住むには不便に見えるが、付近には湧き水があるようだ。
周囲の森からは、薪も取れるだろう。
庵の周囲には、小さくも手入れされた菜園もあるようだ。
恐らく、最低限の暮らしは出来るのだろう。

とはいえ、こんな原始的な生活を好む者など、中々想像し難い。
一体どんな変わり者が住んでいるのだろうか?

興味が湧いたのであれば、君は少しだけ結社を覗く事が出来る。
どうやらここに暮らしているのは、ある一家のようだ……

【結社長:鳴子・十三】
【結社管理:鳴子・九郎】
フレンド系 規模:201 サクリファイス:2042

団員一覧(3) 友好結社(0) 冒険記録(0) 結社ジョブ(45)



⇒⇒⇒結社シナリオを申請する (⇒利用方法とリクエストのコツ
⇒⇒⇒結社ショップ
⇒⇒⇒入退団報告 2012年09月02日 13時
⇒⇒⇒友好からの挨拶・連絡



ログ閲覧の際は、ログインしてください。