ユーフィニアの誕生日 〜遅れて来た彼女〜



<オープニング>


「………暇じゃなぁぁ〜ん、暑いなぁ〜ん」

 唸る天遊星落君・ユーフィニアの声に、庭の水遣りをしていた飛藍の霊査士・リィは首を傾げた。
 暑いと言っても故郷程ではなかろうに、それでもうだうだ言っているのは何故か。
 答えは、家人がみな忙しげでちっとも構ってくれないからである。
「って言われても、うーん。あ、ひょっとしてユニ、お水嫌い?」
「別に。川辺も海辺も釣りが出来るから好きじゃなぁ〜ん」
 ぽりぽりと頬をかくリィに、ユニは不満たっぷりの目を向けた。まだまだ構って欲しいし、甘えたいお年頃である。それなのに誕生日はスルーされ、暑いとか暇だとか訴えてみても色よい返事がもらえない。
 本格的に拗ねだしそうな気配を漂わせるユニに、リィは慌てて一つの提案をした。
「じゃ、じゃあさ、酒場で何か怖い話がないか、聞いてきたら?」
「? どうして怖い話が出てくるのじゃなぁ〜ん」
「そういう話を聞くと背筋がゾーッとして、ちょっと涼しくなるでしょ? だから夏場にね」
 リィの説明に一応納得したのか、頷くユーフィニア。
 そして、その反応にほっとしたリィは、うっかり余計な事を口走ってしまったのである。

「というわけで、怪談大会をするのじゃなぁ〜ん!」
「へっ? 何だよ、唐突だなー」
 声を張り上げるユーフィニアに、酒場に集う冒険者たちが不思議そうな顔をして問い返す。
 が、当の本人はぷんすかと頬を膨らませて、とにかくやるから暇なものは来い、の一点張りである。
「と・に・か・く! 妾を怖がらせた者には、ささやかじゃが景品も出すなぁ〜ん」
「へえ、ユニは怖い話が好きなのかね?」
「う……いや、妾は絶対、ぜーったいリィの言うように怖がったりしないのなぁ〜ん!!」

 あ、原因はソレか。
 呆れたような周囲の視線に、リィはがくりと項垂れる。
 と思ったら、霊査士はユニに聞こえないようにこっそりと、冒険者達にこう告げたのだった。
「ついでだしさ、遅くなったけどユニの誕生日、お祝いしてあげない?」

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参加者
NPC:棕櫚煌火君・ユーフィニア(a90194)



<リプレイ>

 雨戸を締め、窓を厚布で覆い、昼だというのに真っ暗な酒場の中で、幾人もの男女が円形に並んで座っている。
 人影の前には、火の点いた蝋燭が一本ずつ。光源はテーブルの上に並べたそれらだけで、時折だれかの身振りや吐息が炎を揺らし、並み居る影を妖しく揺らめかせた。
「……皆に回ったかなぁん?」
 全員が頷くのを確認すると、天遊星落君・ユーフィニア(a90194)は堂々と胸を張った。
「では、これより怪談大会を始めるなぁ〜ん!」
 妙に威勢がいいのは、怖さを誤魔化しているためだろう。先程から小刻みに尻尾が震えていたり、ぺちぺちと床を叩いていたりするのだが、そこは冒険者の情けで誰もが気づかないふりをする。

 最初に立ち上がったのはアーシュだった。
「じゃ、俺から行くぜ。これは俺が一人で旅をしていた頃、ある宿での話だ」
 彼が語り始めると共に、どこからともなく笛や小太鼓のおどろおどろしい音色が流れ出す。キリが持ってきた『効果音セット』を、誰かが早速有効活用しているらしい。
「その夜は妙に寝苦しかったから、水でも飲もうと思って部屋を出て……暗い廊下を進んでると、何かが俺の足元をサッと通り過ぎた。そして、足の裏に冷たい感触が」
「そ、それで?」
「仄暗い中で確かめると……素足の下に黒い悪魔が、ゴのつく奴がッ!」
 女性陣や一部の男性陣から、小さいながらも嫌そうな悲鳴があがる。
 しかし、当のユニはきょとんとしていた。
「はい! 次はボクがいくね」
 続いて、アーシュの反対に座ったリオナが元気よく手を上げた。
「あるところに人が集まって、自分の怖いと思うもの、を挙げてたんだ。そしたらある人が、急に饅頭が怖いと言いだして……」
 饅頭、という単語が出たあたりで、何人かが首を傾げる。
「周りは面白がって、お饅頭をその人の家に投げ込んだの。さぞや慌てるだろうと覗いてみると、その人は嬉しそうにお饅頭を食べながら、今度はお茶が怖い、って」
「それはあの、まさか」
 フォーティスが思わずぼそりと呟くが、リオナは真面目な顔で続けた。
「こうしてまんまと周囲は騙されたんだけど、本当の恐怖は……ね? お饅頭を食べ過ぎたその人は、ぶくぶくに太って…!」
 べたん。
 素晴らしい姿勢で、ユニが椅子から転げ落ちた。
「それは怖い話ではなくて、生々しいもしくは気持ち悪い話、じゃなぁ〜ん!?」

 アーシュとリオナの蝋燭の火が消え、テーブルに落ちる闇が僅かに濃くなる。
 続いてニューラが、淡々と静かな調子で語り始めた。
「ある山に、切ってはいけないという言い伝えのある大木がありました。ある時、新婚の木こりが諌められるのも聞かず、それを切ろうとしました。木を売って妻に贈り物をしたかったのです」
 おどろおどろしい声で語られるのも怖いが、平素と違わぬ調子で語られるのも怖い。
 既に顔面蒼白のユニは、自分の後ろにそっと誰かが近づいてきた事にも気づかなかった。
「斧を入れると、その度に木から血が流れました。不気味に思いましたが、彼はとうとう木を切り倒してしまいました。そして彼が家に帰ると、……妻が血まみれになって死んでいたのです。斧で切られた様に、真っ二つになって」
「う、う……ひきゃああぁあッ!? な、なぁ〜ん!?」
 実にいいタイミングで首筋に冷たい奇襲を受け、慌ててユニが振り向くと、氷の入ったレモネードを手にしたスーウがのほほんと笑っていた。
「怖い話聞いてると喉乾くなぁん? コレどうぞだなぁん」
「……あ、ありがとなぁ〜ん」
「どういたしましてなぁ〜ん」
 怒鳴りかけたところでついグラスを受け取ってしまい、ユーフィニアはがくりと脱力しながら礼を言った。
 それを見たティキが、何気ない調子でぽつりと呟く。
「そういや、こんな事があったな。…とある遺跡の畑に踏み込んだ時に、正体不明の化物に一晩中追い回されたんだが…そいつは確か、レモンの匂いを辿って襲いにくるんだったかな」
「!?」
「えと、じゃあネミン達からは知り合いの体験談をお話しするですね♪」
 固まるユーフィニアを尻目に、アーシュの隣にいたネミンが手を上げる。
「ある青年が、ある暑い夜に悪夢を見ました。寝苦しさが表れたのか、その夢の中で彼は全く動けず、苦しんでいたのですー」
「彼は『何か』に足を掴まれた所で目を覚ますのですが…まだ残る感覚に違和感を覚えて、夢で掴まれた方の足を見ると……」
 ネミンの言葉を引き継いだアルシアが、ユニに少しずつ近寄る。
 こっそりネミンが発動させたアビスフィールドが、全員の足元で不吉に揺らいだ。
「はっきりと『何か』の手形が残っていたのですよ〜!」
『ケタケタケタケタケタ…!』

 唐突に天井から笑い声が聞こえて、何人かが一斉に上を見る。どうやら死角にいたシャルが、声の矢文を放ったらしい。シャルは少し慌てた様子で、すまん、と場の皆に謝る。
 思わず近くにいたナルに飛びついて、声も出ない様子のユーフィニアの足元を、今度はフォーチュンフィールドが淡く照らした。
 その光を受けながら、続いてヒカリがおもむろに一冊の本を取り出す。
「…皆さん、見えますか? これは、巷に流れる怪談の本です。でも、この本には最も怖い噂とされているものがありません。何故なら、それを知ったものは皆、死んでしまうから。だから、この話はこれ以上できません……」
 ぱたんと本を閉じると、ヒカリはくすりと笑った。
「…でも、皆さんもこの話の一端を知ってしまったね…」
「う!」
 怪談としてはポピュラーな類である。聞いた時点ではさほど怖くなくとも、後に思い出しては不安になる、じわじわ来るタイプの語り口だ。
「じゃあ次! ……風の強い晩にね、暗い夜道を一人で歩いてたら、横手から急に何かが潰れる音がしたの。驚いちゃって動かないでいると、また別のとこから『べちゃっ』って音が」
 次に、間髪入れずキリが話し出した。
 妙に水気の多そうな音の表現が、実に嫌な気配を漂わせている。
「誰かいるの? と聞いても返事は無くて、また別のところから音がして……怖かったけど見に行ったの。そしたら…………単に熟した果物が落ちた音だったんだけどね♪」
 びったん。
 てへっと笑うキリの目の前で、またもユニが椅子から転げ落ちた。と同時に、ごちんと派手な音がした。
「てへ、じゃな……むっ?」
「あ、シンイチロウさんが」
 フォーティスが蝋燭を掲げて、倒れこんだシンイチロウの顔を照らす。不運にも巻き込まれてしまったらしい。
 陰影のお陰で、心なし彼はやつれているようにも見えた。丁度、彼が語ろうとしていた怪談のように。
「これ、かなり怖……う、うむ、怪談じゃないけど怖かったで賞、なぁ〜ん」
 一応申し訳なく思っているのか、ユニは彼を長椅子に寝かせると、ポケットに入っていた飴を置いて席に戻る。
 場が落ち着くのを待って、サガンが手にしたハープをぽろん、と爪弾いた。
「ある酒場の、古いハープのお話です。そのハープはとても価値ある逸品だった為に、本来の持ち主が殺され略奪され、他人の手を転々としていました。……が、不思議な事にどの持ち主も2ヶ月とたたず、それを手放してしまうのです」
 いわゆる、呪いのアイテム系の話である。どっかの黒ずくめ医術士が聞いたら喜ぶだろう、とユニは思った。
「そしてハープは最初にお話した、とある酒場に戻ってきました。以来その酒場からは時折、ハープの音が聞こえてくるそうです……そこで殺された主を悼み、他人を恨むような、そんな音色が」
「あ、わたしも楽器にまつわる怖いお話、聞いた事がありますぅ」
 おっとりした仕草でファリーが手を上げる。
「こちらはハーモニカなんですけど……誰もいないはずの暗闇から、突然ハーモニカの音色がするそうなんですぅ。それで、その音色を聞いた人には事故とか災難が降りかかるとかー」
 肝心な部分が曖昧じゃなぁん、とえらそうに評価している割に、ユニの尻尾はぶるぶると震えている。曖昧なら曖昧で、逆に気になってきて怖いようである。
「ああ、曖昧といえばこんな話もあるぞ。俺が子供の頃の話なんだが」
 にやりと笑いながらテッドが追い討ちをかける。
「当事世話になってた建物で、二階には上るなって注意されててな。最初は守っていたんだが、つい好奇心に負けて上ってしまったわけだ。……そのまま二階を探索していたら、一番奥の白壁に何かが見えて……近づいたら!」
「たら!?」
「まぁ、何が見えたのかは想像に任すよ」
「な!? う、ううっ……あんまり怖くはない、怖くはないがもやもやするなぁ〜ん!」
 恐怖を感じさせる、という点ではあまり成功しなかったものの、別の方向では大成功だったようで、ユニは暫くの間うーうーと唸っていた。

 そろそろ蝋燭も残り少なくなってきて、酒場は嫌でも暗さを増していく。残るは数名である。
「では、私からは……そうですね、人形姫の城ってご存知ですか?」
 あんまり怖い話は知らないんですけどと小首を傾げながら、スタインは実際に依頼で出向いた、不気味な城の事を話して聞かせた。
 城中に飾られた人形。その中から襲ってくる蜘蛛と白骨、動く陶器の少女。どれも冒険者ならば倒せるものであるが、気味が悪い事に違いはない。
「さて、私の話も体験談なのですが」
 そういう仕事もあるのかと、嫌そうな顔のユニを横目にアラストールが語りだす。
「少し前、とある宿……陰気でどこか不審な宿でしたね。そこに宿泊した時の事です。夜中に怪しげな気配を感じて目を開くと、天井に陰気な表情の男の首が生えていたのです」
 天井に怪しい影。これもまた定番である。
「翌朝、宿の従業員に尋ねれば、数年前に病死した男の霊だろうと……」
「ん? それで終わりかなぁん?」
「いえ、また出ました。意外と強かったですよ。何しろ幽霊だけに投げようにも絞めようにも掴み所が無い」
 どべしゃ。
 ユニが本日、三度目の華麗な転倒を見せる。
 まあつまりそういう事ですと、アラストールは綺麗に締めた。この世界にはいもしない幽霊などより、現世の方がよほど注意すべきものだ、というのが彼女の考えらしい。
「じゃ、次はカツキの番にゃ〜♪」
 ぴこりと黒い猫尻尾を揺らしながら、カツキが元気よく手を上げた。
「ある所に、父、母、幼い息子の3人家族がいたにゃ。仲が良くて近所でも評判の家族だったにゃ。……だけど実は、母親は長いこと浮気をしてたにゃよ。それを知った父親は、カッとなって母親を殺してしまったのにゃ」
 父親は我に帰り、妻の遺体を庭に埋めた。
 ただ、どうしても頭だけが埋めきれず、適当なもので隠して、そして数日後。
「息子が父親に『お母さん、どうしたの?』と聞くと、父親は『お母さんは遠くに出かけたんだよ』と答えにゃ。息子はふぅんって頷いてから、更に――…『じゃあ、なんでいつもお父さんはお母さんを背負ってるの?』」
 本日何度目か、凍りつくユーフィニア。
 どの話でもいい反応が返って来るので、どれを一番怖がっているかはよく分からない。
「じゃあ次は、こんな話をしようかっ」
 そんなユニを見つつ、張り切った様子でチトセが語りだした。
「ある旅人があまりに暗い山道で、心細い思いをしながら歩いてる時、遠くに明かりを見つけた。そこに人が居る、そう思った旅人は明かりに向かって走るんだけど、ちっとも近付けない」
 チトセの顔は段々と真に迫り、声は潜められていく。
「諦めて元来た道を帰ろうとしたら、道が無くなって女の人の泣き声がして。怖ろしくなって走り出しても、すすり泣く声はちっととも遠ざからない。それどころか近づいてきて……」
 いいだけ間をあけたところで、チトセはカッ、と目を見開いて声を強めた。
「肩を掴まれ、振り向くと目から血の涙を流した女が立っていて……『捕まえた』ってー!」
「ま、また肩なぁん!? 肩にはそういうものが好む匂いでも出ておるのかなぁ〜ん!?」
 半ばヤケクソ気味に叫ぶユニ。
 そういえば怪談で掴まれる箇所と言ったら、肩とか足が多いですねと、ついでに怪談収集していたヒカリが呟いた。

 その時である。
「なあ…あの鎧、今動かなかったか?」
「? いやね、気のせいよ。置物が動く訳ないでしょ?」
 ユーフィニアの後ろ、不自然な鎧の置物をユーフィリスが指差した。
 話しかけられたフィオリナは、軽く肩をすくめる。
「そうそう、甲冑の置物で思い出したけど、実は……」
 彼女の話はこうだ。
 ある嵐の夜、森の中にある古びた洋館に迷い込んだ者達がいた。
 彼らがホールに入ると、突然音を立てて年代物の甲冑が動き出し……
「あれ?」
 再びユーティリスが声を上げた。話を遮られたフィオリナが、どうしたの、と尋ねる。青年は顔をしかめた。
「あそこにあった鎧が…無い…」
「えぇ? 馬鹿ね、鎧が動く訳な……!?」
 最後まで言い切れず、フィオリナの目が大きく見開かれる。
 思わずつられて振り向いたユーフィニアが、きょろりと視線を動かしたのと同時に、がちゃん! と大きな音がした。
「ひッ、な、な、なぁ〜ん!?」
「はっはっは、驚いたか?」
 怯えるユーフィニアに、鎧(の中の人)が軽快な調子でそう言った。
 鎧進化とハイドインシャドウを駆使して待機していたジーンは、兜を脱いでわしゃわしゃとユニの頭を撫でた。
「すまんすまん。いやあ、上手くいったなぁ」
「おおお驚くに決まってるなぁん、なぁ〜ん!!」
 笑うジーンに、ユニは涙目で食って掛かる。だが鎧を着込んだ重騎士を素手でべちべち叩いても、あんまり効果は無い。
「ごめんな、びっくりしたか」
 ついでにユーティリスにまで頭を撫でられて、怒る気力もどこかに失せる。
「うぅうー……」
「さて、そろそろお祝いに移行しましょうか」
 スタインとフォーティスが窓の厚布をはがし、雨戸を開けると、部屋の中に眩い光が満ちた。
 よく見れば壁際とテーブルは、ティキによって草花で綺麗に飾りつけられている。
「遅くなりましたけど……」
「ユニさん、お誕生日おめでとー!」
 ニューラから手渡された万華鏡とリオナの言葉を皮切りに、次々と参加したメンバーからプレゼントや祝いの言葉、歌や音楽が贈られる。
 それらに真っ赤になりながら、それでもやっぱりえらそうにふんぞり返って、ユニはくすぐったげに笑ってこう言った。
「皆、ありがとう、なぁ〜ん!」

 後日、酒場にて。
「先日は……お祝いに間に合わず、申し訳ありませんでした…」
 ぺこりと頭を下げるシリアに、ユーフィニアはきょとんとした顔をした。
「ぅな? 何を言ってるなぁ〜ん、そなた、きちんと祝いに来たではないかなぁん」
「……? 私が…? 昨日は急用があって、こちらにお邪魔できなかった筈ですが…」
「……う、嘘じゃろなぁ〜ん?」
 硬直するユーフィニアに、シリアは不思議そうにしながらも薄く薄く、笑った。


マスター:海月兎砂 紹介ページ
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作成日:2005/09/01
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聖剣の王・アラストール(a26295)  2010年05月24日 14時  通報
うむ、振り返れば懐かしい思い出です。
…当時の知人は多くが逝ってしまいましたが。