池田コント
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2013/05/06更新
 雑記:2012/08/18
●続・ピンナップの件

 また、案2につきましては、内職ピンナップを採用させていただこうと思っています。
 
『二人ともプ●キュアのコスプレをして死んだ魚のような目をしている』といった案はこなくて、みなさん優しいなと思いました。

 素晴らしい案をたくさんいただきましたので、もうひとつピンナップか合わせアイコンも考え中です。
 改めて、たくさんのご参加ご応募ご声援、ありがとうございました。

 雑記:2012/08/18
●ピンナップの件

 先日イベントシナリオ内で募集させていただいたピンナップの件でご連絡させていただきます。
 田島MS様と相談の結果、プロポーズシーンの案は複数の方から採用させていただく形になりました。
 キーワードは夕方、川原、リボン、大漁旗などですね。
 素敵なピンナップになりそうです。

 雑記:2012/07/23


 ラストバトル、お疲れ様でした。
 終盤、運命予報で把握できていない中枢のこともあって、どうなるか固唾を呑む場面もありましたが、無事異形を滅ぼすことができてよかったです。
 ディアボロスランサーは次の宇宙へと向かい、多くのみなさんも同行されました。別れはさびしいですが、彼ら自身の決断を尊重して、笑顔で見送りたいですね。
 残った私たちはこの宇宙をよりよいものにできるよう、がんばりましょう。

 雑記:2012/07/22
いよいよ外殻。
ここから先は、運命予報でもわからない未知の領域。

鹿島「……この戦いが終わったら、私、亮平と……」



鹿島「……なんちゃって。きっと、勝って、帰る。なにがあっても……ね?」

 雑記:2012/07/07
『妖稚園児と赤ちゃん本道』


鹿島(「……すべってる」)

美凪(「……すべってます」)

湖東「ねぇ、これすべってるよ!」

 雑記:2012/06/17
●突然の知らせ

七志「え……! 冗談だよね? え、本当に? え……」

好意を持つ相手の死にさすがに動揺を隠せないのか、七志はしばらく興奮した様子で、大好きな祝勝会に参加せず、一人で散歩に出ていってしまった。


七志(「あんたの選択は無意味なんかじゃなかった……その死に意味はあった……でも!」)

七志(「でも僕は……あんたに生きていてほしかったよ……」)

 雑記:2012/05/28
湖東「あー。重傷だし! もうちょいだったんだけどな」

 A「しょうがないよ。実力と、まぁ、時の運もありますから」

湖東「それにしても悪路王、カッコいいよね。一度手合わせしたいな」

 A「祝勝会のうちならできるのかな? 平和的にそれができる毎日がくるといいねえ」

湖東「意思のある書庫って、書庫タンってこと?」

 A「あっはっは、ばーか!」

 雑記:2012/05/27


 鬼の手決戦お疲れ様でした。
 左手の行方が気になりますが、神秘根絶儀式は無事阻止できたようでよかったです。
 情報局の方で、今回獲得した書庫に対する質問ができるようですね。朝までに消失する可能性があるようなので、気になるかたは忘れないように。

 改めてお疲れ様でした。

 雑記:2012/05/27
 A「しがっち、天体望遠鏡じゃ、この戦い見えないと思うのよ」

鹿島「……え?」

 雑記:2012/05/27
●二

鹿島「……プレゼント、あげてきた」

A「大丈夫なん? こないだ、すげえ迷ってたけど」

鹿島「うん……祝えるときに、祝いたいから……おめでとうって。戦う前にそう、思った」




鹿島「ただ、なにをあげたらいいかわからなくなって、リボンにした」

A「なぜに!」

鹿島「こないだもらって嬉しかったのを参考に」

 雑記:2012/05/19
●一

 A「しがっち。亮平ちんにまだプレゼントあげてないの? 誕生日大分前でしょ?」

鹿島「……うん」

 A「まぁ、男にプレゼントなんてどーでもいいだろうけど」

鹿島「そ、そうじゃない……ただ」

 A「ん?」

鹿島「ただ……なにをあげれば、喜ぶか。わからない……いらないもの、あげても、困るだろうし……その、本当に決められなくて……」



 A(「うわー茶化してー。私がプレゼントよ、とかいってこいよって茶化してー」)

 雑記:2012/03/21
●続々々白い人の日

鹿島「……野々宮、かわいい、から……仲良しだし」


湖東「乃々香のこと口に出し始めたけど?」

 A「フ……大方、乃々香と自分を比較でもしてるのだろう。仲のいいともちに、もっと仲のよさげな友だちがいると、ブルーになる例のあれだ。ここは私の出番だな」


 A「しがっち」

鹿島「ん?」

 A「男は結局、かわいげや愛嬌のある、胸の大きな、ほっとするこに流れるに決まってるんだから諦めろ!」

湖東「ええっ?」

 雑記:2012/03/21
●続々白い人の日

鹿島「……」

湖東「なんかずっとあの調子なんだけど。じめじめしてキノコ栽培でもしてるの?」

 A「家事とかバイト以外に激しく免疫のない人だからねぇ。おそらくそういうことなんだと思うけど」

湖東「なにかいってあげないの?」

 A「そういうのは友だちの役目だろ。それに……」

湖東「それに?」

 A「もしラヴ的なことだったら、手伝いたくないし」

湖東「うわぁ……」

 雑記:2012/03/17
●続白い人の日

湖東「ねー。今日バイトないんでしょ? 僕のためにコロッケ揚げてよ」

鹿島「……」

湖東「……なにかあったの? しょんぼりして。いつも元気ないのにいつも以上に元気ないよ?」

鹿島「……なんでもない」

湖東「お腹すいたとか? 大事なもの落としたとか? 友達に『つまんない』ってメール送ったのに鈍いから『じゃあ遊ぼう』って返信がこないとか? あ、コロッケ作るなら三つね」



鹿島「……なんでも、ない」

 雑記:2012/03/17
●白い人の日

鹿島「……」

鹿島「……」

鹿島「……」

鹿島「……」

鹿島「……りょ」

美凪「りょ?」


鹿島「両替、してくる」

美凪「……お釣り、ありますよ?」

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