
ランプの燈、爆ぜる薪の火、燻る湯気。
設えられたティーセット、小皿の上にはチョコレート。
そこに用意されたのは、声よりも不明瞭で、言葉よりも曖昧な、
けれど何より確かなココロ。
差し伸べる手は、求めか、それとも誘いか――
「ようこそ、君の為の一席へ」
■ etc... ■
時期外れのお誘い、申し訳無く思いつつ……
お出での有無は、どうかご随意に。
まぁ良ければ、お一つ摘んでいって貰えれば幸いということで。
大・丈・夫、買って来たチョコだよ☆
アトリエ(「ふたりのシャルムーンデイ」ピンナップの発注は2/28まで受付中です)
この掲示板に書き込むことはできません。
※この掲示板は招待されているキャラクターだけが発言できます。
※この掲示板は招待されているキャラクターだけが発言できます。
前のページ | 1 2 3 4 5 |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 03時 (気にしない☆の超笑顔) (思い出すのはきっと、同じ日のこと。返る反応に、へんにゃりと眉根を寄せて)別に、吃驚しても、怯えても構わないんだけど〜。綺麗かどうかは問題じゃなくてね? 今、何かふと、そうしたいって思って。 (聞きつつ動けないのは、躊躇い交じりだからか。問うて、首を傾げたまま) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 03時 あっはっは……自分も自分で、見えてきた自分があんまりにも薄ら寒いんで、その感覚は間違って無いと思うよ……(つられるように遠い目) ……解ってる。でも謝れば、「逃げ」られたんだ(何処かへと遣っていた視線を、相手へと戻して)そして、君が君の意思を貫いたことで、僕も最善を手に入れた。そこで逃げなかったのがね、僕的に革新っ(へらり笑い) 信じるって、言ったね。これでまさか、NOとなるとでも思う? |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 03時 (しまった、言葉が続いてた、とペロリ舌を出し)……え?(首の後ろ、示されて、リヴァイアサンの時のことを思い出し)べ、別に、不意打ちじゃなければ、びっくりしたりも、怯えたりすることも、ない、よ? ついでに言えば、見せた事ある通り、綺麗なもんじゃないけど?? |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 03時 なんか、「よぉく」の「ぉ」にうすら寒いものを感じたオレは、なんか性格曲がってるんだろうか……(真剣に悩み)というか、施療院に運ばれたのは、オレがオレの意思でした事の結果だし。誰かに謝られることじゃないって、前言ったよね。で、こないだ後ろを向かなかったのは、気付いた――というか、その前にクロービスが信じるって言ったんじゃん! オレが欲するのは対等な目線。信じて貰えるなら、それに全力で応える。走ればいいよ、クロービスは。全力で――って、それで先に死なれるのは約束違反だけどっ! オレも、一緒に走れるようになるくらい、頑張るからさ。というわけで、約束了解でOK? |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 03時 それにねー。死ぬとかホント、御免だからっ! 気分次第で動いてた時は兎も角として〜……そう「お願い」されて、なお無用に突っ込んで行ったりはしないって〜(無意識に右の髪へと伸びた指。一、二、握り開いて。逡巡の後、自分の首の後ろをトンと、指で弾いて示し)……あの、さ。触ってみちゃ、駄目かな? |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 03時 〜? いいよー(真剣さを真っ向から受け止めて。返ったのは、意外なほどにあっけらかんとした、けれど曲がる余地など一切無い答え) 寧ろその言葉は、僕から君に言っときたいねっ(最後にずビシッと。 やがて、眉尻を下げ)……変わってね、よぉく解ったよ。俺は、躊躇ってちゃ走れない。最善を目指すなら、振り返る余裕なんて無いんだ。本当は。 余裕なんて無いから、守るなんて言える筈が無い。……それでも、最善と並んで手放せないものがあるなら――ただ、信じて、同じ方を目指すしか無い。 (一つ息を吐き。ゆるり首を傾げ返し、笑んで)……気付いて無かった? 君が、この都市で施療院に運ばれた時、俺は一つも謝らなかったし。この前も、後ろは向かなかったの。 |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 03時 どーせオレは一生懸命ひねたフリしようとしてるだけのボンボンですよーだ。とんだ甘ちゃんですよ、自覚あるよ。分かってるよっ(少しいじいじとお茶らけた後、真剣な面持ちに一瞬で転じ)――お願いは。オレを、守らない事。作戦上、必要に駆られた場合は別だけど。例え、オレが君の目の前で死ぬような事があったとしても、それが双方が生き残る為のものでないなら、絶対に。その延長線上で、もう一つ。オレより先に死ぬのは勘弁してほしい。知ってるよ、怪我してるくせに、大戦の時に前線に突っ込んでくクロービスのこと。オレは、この世で一番大事だった人を亡くして……その人の命を奪うことで、今が始まったから。それこそ甘ちゃんかもだけど、オレより先に大事だと思った人に死なれるのだけは絶対に嫌だ。これが、オレのお願い(どう?と首を傾げ) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 02時 (だけども、意地悪な顔に戻るのも直ぐ様で)……その意味が、判らないエルシェじゃあるまい? 僕〜? 僕の眠気だって、もうとっくに飛んでるもーん☆(にこぱ、イイ笑顔) お願いー? うんうん。ってか、そういうのがあるなら、寧ろ先に聞いときたいね(答えはもう言ったようなもので。図らず毀れた癖にも気付かぬまま、地団太から落ち着くまでをのほほん眺め) 眠くないデス(キリッ) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 02時 そうかな? まー、隠すも僕の特技の一つなんで、過去の罪状は黙っとく〜♪ 『自分が他人にどう思われるのかは、自分で決めることじゃない』なら、ねっ(悪戯っ子みたいに、ニシシ笑って) っつか、言ってる。捻じ曲がってるとか、強情とか口に出てる…っ! まー、君が甘やかされたかってのは、否定しないで置くけど〜……(ふわり、歳相応の顔で)……エルシェの、そのエルシェらしさは。すごく好きだなって、僕は思うよ。 |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 02時 逃げる、だなんて失礼なっ(むかぷん、と勢い付いたまま)。あぁ……でも。クロービスが、幾つかオレのお願いを事前に聞いてくれるなら――答えを聞くよ(ふーー、と殊更長く息を吐き。ついでに、ふと、クロービスが『俺』なんて言うの初めて聞いたかも、とかそんなことを想ったりしつつ)。というか、クロービス。眠いなら、寝なよ? |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 02時 って、あれこれ考えてる間にクロービスが手の内を先に晒してた……!!!!!(間の悪さやら何やらに、耳まで赤くして)あぁもう、今ので眠気が飛んだ! むしろクロービスの方が寝た方が良いんじゃないのっ(地団太地団太。それから、ちょっと待って、と) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 02時 (ふと、真顔で考え込み)――あのさ。オレ、思うに。やっぱりクロービスは、君が自分で言う程、性質は悪くないんじゃない? いや、確かに捻じ曲がってるトコはあると思うけど。それを言ったら……まぁ、オレもオレだし。と言うか、オレは一回、全部投げ出して、でも甘やかされて戻って来ちゃったようなヘタレだからなぁ(うーん、と頭を抱えた。抱えて、抱えて、顔を上げ)。やっぱり、クロービスはオレより、強いと思う。強情、とも言うかもだけど(ふっと柔らかく笑み。再度、言い直してもらった言葉に、一瞬、本当に幼い無垢な顔をして。それから、意地悪には意地悪を返すような表情で)その仮定は、クロービスが、君の意思でオレを選ぶ、という風に聞こえるけど、それでいいの? |
![]() |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 02時 こっちも一コ、手の内晒しとく。 このまま行けば、俺は、君を選ぶよ。だから……あの約束から逃げたくなったら、そうして? けど、もし答えを聞くのなら――(それ以上は言わずに。ただ、透明に笑った) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 02時 そりゃあ、本人の目の前であんな話したら、聞いちゃうに決まってるじゃないー☆(きゃらりと破願。晒した顔は、今度こそ何時もと同じ柔い笑みで) そうだね、誰でもそうなのかも。……ただ、ね。俺は、逃げるし投げるし嘘も吐く。だからこそ、自分が選んだ道を、キツくて面倒で辛いばかりと思わないし、思ったことも無い。自分を犠牲にする気なんて、更々無いよ。これは、昔も今も。 ……変わってもね。こういうところは、変わらないみたいだ(再度の『ゴメン』に、鏡映しの苦笑を返して) 誰も選ばないという君の「ただひとり」を――約束を、忘れてなんてあげなかったら。 (こういう所が性質の悪さ、何て、意地悪に笑って前置いて) |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 01時 そうだね、ずるくて傍迷惑な子供みたいな大人。人の話、聞いてないフリして、一言一句憶えてるくらいに(澄んだ笑顔で)。ねぇ、キツいのも、辛いのも損するのもイヤで、逃げも諦めも偽りも厭わないって――それは、誰の心にでもあることじゃないの? オレは、オレの頼みを聞いて、キツくて面倒で辛いばっかりの戦場に赴いてくれたクロービスの背中を見てる。アレは、君にとって何か価値のある事だったの? 自分を犠牲にしてまで――あぁ、いや。止めよう。きっとクロービスは違う答えを探して来そうだ。それこそ、ズルい大人だから。ま、少なくともオレならそうしそうだし。(知ってるはずなのに、と言われ)そうだね……本当なら、この話は、君が走り終えたって思えただろう時にするつもりだったから、うーん、どうしようか?(本当に困ったように、弱り切った顔で)ん? 誰も選ばないって言葉を、クロービスが忘れずに受け取ったらって? ごめん、少し頭の回転が悪いみたい(こんな時に、とぼけた事を言ってゴメンと申し訳なさそうに) |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 01時 逃げ、なぁ(クツリ、図らずも零れた笑み。空いたカップを皿に置き、代わりに口許を覆った手に顎を乗せて) 知ってた。だって、ずるくて傍迷惑な子供みたいな大人だからねっ(つい最近、どこかで聞いた言葉をそっくりそのまま引用して、「だから――」と)――キツいのも辛いのも損をするのもイヤだし、逃げも諦めも偽りも問わない。まぁ、こんなことを白状する様になるとは……自分でも思わなかったけれど。 (向けられた笑みに、細まる瞳。それがどういう感情なのかは掌に覆ったまま、真っ直ぐに向けて)……それで。 忘れて良いなら、枷になんてならないって、君ならばこそ知っている筈なのに。誰も選ばないという君の言葉を、僕が忘れずに、受け取ってしまったなら。君は――エルシェは、どうするの? |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 01時 性質の良し悪しなんて、自分で決める事じゃないよ。それは、そう思われていたいっていう――自分の逃げだ(いつになく強い語調で言った後、ふっと息を吐き)……と、オレは思う。他でもない、オレ自身がそうだから、ね。でも、本当に。自分が他人にどう思われるのかは、自分で決めることじゃないと、思う。というか、君らがオレにそう思わせた、とだけは言っておく。あ、と……うん。さっきも言ったけれど。あの言葉は、クロービスに置いていかれたくない、と思ったと同時に、オレの言葉が走り出す君を皆の元に繋ぎ止める枷になれば、と思って言ったことでもあるから。だから、クロービスが存分に走り終えた、と思えたら――忘れてくれていいよ(笑って)。卑怯かもだけど、オレは、オレから誰かを選べないし、選ばない(あんなこと、言っておきながらね、と薄く笑い)。でも、君はオレに、アレを言わせたくらいの人間なんだって――それは、自覚していて(何とも言えない顔で) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 01時 だぁから、謝られることじゃ無いんだってばー(あははーっと、零す笑いはまるで反射の何時もの調子。 語られる言葉。普段は聞くことの無い話に、「そっか」と返す相槌は殊、穏やかに)……凄いなぁ、エルシェ(それは何の含みも他意も無い、素直な言葉。はっきりとした声音に、言い得ぬ感情を湛え細めた瞳を向けて)――だから、尚のことなのかな。 ……それだけで。本当にただ、それだけで。君のたった一度、ただひとりが、自分で良いのか分からなくなる。 僕は、エルシェが思う以上に、きっと性質が悪いもの。 |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 00時 そう、他でもない自分の事だから。視える前と、視える様になった後。最初から視えてたクロービスには申し訳ない事なのかもしれないけど(少し言い淀み)――オレは、気が狂うかと思った。他人の未来なんて、どうやって受け止めていいか分からなかったよ(そこまで言って、ん、話が逸れたかな、と何とは無しに斜め上を見て、今度はクロービスを見てふわりと笑い)そうだね、ご大層なモノじゃないのかもしれないけどね。でも……クロービスは、オレを変えた最大の要因だったから(はっきりと) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 00時 あぁー……(納得とも相槌とも取れそうな声。それは、初めから視えていた身にはきっと想像もし得ないだろう感覚に、思いを馳せる様に覚束無くて。けれど。目の前で変わりゆく表情に、言葉に、ようやっと真っ直ぐ相手を見て) そりゃあ、知ってるよなぁ。自分のことだもの。 置いてけぼりにって、(僕に? ――と。続けようとした言葉は声にならずに。呼ばれた名前。曖昧に笑って)……。そんなご大層なモンでも、無いのに(呟いて、僅かに目を伏せ) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 00時 だって、オレ、一生ガーディアンなんて選ばないって思ってたから。そう、生涯にただ一人。しかも視る力のない人を、視るようにしちゃうんだよ? どんだけだって気がしない?(自分に呆れたように笑い)あの時のアレはね……君が……クロービスが、何かを始めるつもりなんだなって思ったから。なんか、こう……おいてけぼりにならないようにって思ったらしくて、こう、口が勝手にね(くすすと自嘲めいたような、どこか楽しそうな不思議な音色で笑い) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 00時 自分で驚いたのかっ!(ツッコミはもはや反射) いやー、謝られることは何も無いんだけどさー……(カップに口を付けたまま、視線を漂わせた後)……ガーディアンって、『生涯にただひとりだけ』だと聞くけれど、(やっぱり、言い淀む様に目を逸らした) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月15日 00時 へぇ、そうなんだ。じゃ、今度オレも探してみよーっと(言いつつ。チョコの小皿を引き寄せ、お手製?と首傾げ)。あー、まぁねぇ。言ったオレ自身が驚いたし(ごめんね〜、と笑い) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月15日 00時 丁度今が時期でね。値は張らないけど、飲み易くて飽きが来ない。紅茶珈琲飲むと眠気が来る人間でも、あまり気兼ねせず飲めるのが良いところ〜(お茶請けもどうぞ〜なんて、チョコの乗った小皿も押し出しつつ) そう、アレ。流石にアレには、僕も驚いたー。聞き返すの、忘れちゃったもん(言って、ケラリ笑い) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月14日 23時 (差し出されたカップを手に取り、まずは香りを堪能し)ん〜…なんか目が覚める香りだね(ふわっと笑い、こくりと一口)ん、美味しい。って、え?秋頃……? あぁ、アレか(あっけらかんとした風情で) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月14日 23時 (「はい、どーぞ」と。控えめな、花に似た華やかな香りの一杯を、相手の前へと置き) たとえば―……秋の頃の話、とか?(自分の分もと、視線はカップに落としながら。まるで何の気も無い様に、切り出してみて) |
![]() |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月14日 23時 だぁから、思い出し笑い禁止っ!……普段はそんなこと無いのになぁ。どうして、祭となるとあぁなっちゃうんだか(はぁ、と。演技めかして蟀谷を押さえ) ……、サシをご希望。けど、光栄と言われる様な話にゃならないかもよ?(困った様に笑って。「紅茶で良い?」と、聞きながらも、返事を待たず一客用意) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月14日 23時 いや、実際に君とシャルムーンの時間を一緒させて貰うのは今年で二度目だけどね。や〜…去年は(くくくっと思い出し笑いし乍)。って、あれ? サシをご所望? それはまた光栄(わざとらしく優雅に腰を折って一礼し、勧められた席へストンと腰を下ろす) |
![]() |
蒼暁の刃・クロービス(c04133) 2013年02月14日 23時 えっ。何、その僕+シャルムーン=混沌、みたいな顔…っ!(がんっ) いやはや。これはこれは、毎年かたじけない(三つ指ついた礼を返し、そそくさとバームクーヘンを受け取って) 一番……と言えば、そうなのか、な? 単に、こういう時でもないと、エルシェとサシで話す機会が無いなぁって思っただけなんだけど〜(へらり笑いながら席を勧め) |
![]() |
蒼僥の星霊術士・エルシェ(cn0074) 2013年02月14日 23時 わぉ。シャルムーンにぼっちなクロービスって……いや、それはナイ(想像して笑い)。というか、一番お誘いに感謝、と言うべき? そんなわけで、改めてお邪魔します。ハッピーシャルムーン♪ あ、これ毎度拙いですが……(改まったように三つ指ついて、お手製チョコバームクーヘン差し出した) |
![]() |
![]() |
前のページ | 1 2 3 4 5 |