ステータス画面

シャルムーンデイのプレゼント『*夜歌*』


ラッドシティ
私が部屋を借りている先の大家さんのお屋敷。

その四階にある応接室は書斎も兼ねているようで、壁には一面に書物が並んでいた。
高い天井から下げられているランプは異国の物なのか、
何処か風変わりな様相を呈しているけれど、夜には暖かな光で周囲を照らしてくれるだろう。

近郊に高い建物がないからか、見晴らしはとてもよく、はるか先にある緑に囲まれた教会の塔も見渡せる。

程よい暖かさに包まれて、のんびり一人で寛ぐには最適な場所――…


*

お天気:晴れ設定
タイムライン:オフラインと同じ

アトリエ(「ふたりのシャルムーンデイ」ピンナップの発注は2/28まで受付中です)


この掲示板に書き込むことはできません。
※この掲示板は招待されているキャラクターだけが発言できます。
前のページ 1 2 3

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 02時
 だってリョウ、いつもいつも意地悪するのだもの…!(鼻先に当たる指に軽く拗ねるような仕草をして)あかし……証!?(意味を考え、思い至り、リョウに触れようとした手が思い切り硬直した)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 02時
 そう思ったのはなぜでしょ?(悪戯っぽい笑みと共にするりと伸びた指がフェイランの鼻の頭に当たる)もっと証が欲しいと?(悪戯な色をした双眸が見つめる)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 02時
 (告げられた言葉に、唇が震える。背に感じる温もりに涙が零れる)……本当に?いいの?(私で良いのかと、それを伝える前に嗚咽に変わった)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 02時
 (男の片手が伸びる先はフェイランの肩から背に。やがて互いの額を突き合わす様に付け、目を閉じる)……私もだ。梅の花が綻ぶ様に、愛しいあなたの笑顔を見ていたい。

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 02時
 ……不安も、怖さも、逃げないで言葉に出さなければ解らないけれど、それを口にするのはとても勇気がいるものなのね。(触れられるのは、リョウであるなら嫌ではなくて。そっとリョウの前髪を片手で梳いて、瞳を覗く)大好きよ。私はリョウをとても好き。……愛してる。

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 02時
 フェイラン、もう一度想いを呟いてくれますかな。あなたの可愛い唇で、私への想いを。こんな私を励ましてくれるように(触れようとした手はフェイランの肩に置かれようとして)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 02時
 ……。(言葉の一つ一つを噛み締めるように、声には出さないままで言葉の続きを待って)


龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 02時
 私は少し冷めた心地で自分の心を見る様にしています。それは私が臆病だから。あなたと同じ様に素直な心を言葉にした瞬間、嫌われぬか、怒らぬか。自分の中の自信が小さくひ弱だからそうさせる。けれども、だからこそ私は人に触れるのが怖い(ふわりと紫の瞳が揺れていく)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 02時
 有難う……(同じ様にふうと息を吐く)あなたの言葉、正直少し堪えました。確かにあなたの中で揺れた物もあるでしょう。私に謝罪をして欲しい様な、謝罪をしたい様な。そんな心地を得たのでしょうな(小さく首を振る)そして私にも私の事情がありました。しかし、それを完全に理解するには私とあなたは他人なのだから難しい。それはどんな人でも同じだ。だが、それでも知りたいと、我慢や悩みをもってもがいていた。それはこれまでの事も合わせてわかりました(短くなった髪に触れようとして止める)それはあなたが今の事の葉の様に私を想ってくれたから。

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 (心を落ち着けるように深呼吸を一つ)……うん。私は、大丈夫。(瞳が合うと、長くなっても平気と小さく頷く)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 01時
 (座った様子に頷くと小さく微笑む)すこし、長く話す事になりそうで。それでもよろしいかな?(答えを待つ様に瞳を見返す)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 ………嫌じゃないの。不安なだけ…。(首を横に振って、そろりとリョウを見上げ)


龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 01時
 大丈夫、怖くないですから。それとも私の隣は嫌だと?(少し拗ねた様に笑った)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 (一寸躊躇うけれど、涙を拭いて立ち上がる)………………。(不安を隠せずうつむいたまま、示されたソファにそっと腰を下ろした)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 01時
 フェイラン、こちらに(羽扇を置いた場所とは反対のソファを軽く叩いた)いらっしゃいな、さあ(少し場所をずらすと、相手が来るまで待っている)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 私は、リョウがすき。とてもすき。だから――(リョウの心が知りたいと)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 ……どうして、私の言葉をちゃんと聞いてくれるの?受け止めてくれるの?(そこに甘えてしまって良いのかと、飛び込んで行っても構わないのかと。心につかえるのは、嘲笑と捨てられる恐怖で)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 01時
 (相手の言葉の一つ一つに頷き、ちゃんと待っているよという様に見つめる)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 (人の話を聞くことは多くても、己の感情を吐露する事には慣れておらず。微かな困惑が表情に浮かぶ。脳裏を駆け巡るのは、言葉を表に出して嫌われないか、怒られないか、叩かれないか――そんな想い)……会いたい時に、会えなくて。我慢していたら思い切り凹んで、欲しい言葉も貰えなくて。でもそれは自分の我侭なんだって自負していて……(言いたい事が纏まらず、両の瞳から涙が零れた)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 01時
 (視線は静かに注がれたティーカップへと向いた。響く言葉はしかと終わりまでと思っている様で)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 01時
 ずっと我慢をしているのは辛いのよ。平気な振りをして、いつも笑顔でいるのがとても辛いの。(それで良いのかと問われれば、嫌だと否定を返してうつむいた)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 00時
 お茶を淹れる時に心が安らぐのは……自分と向きあっているからなのね。(告げられた言葉に一度リョウを見て、それから自分の手元へ視線を落とした。微笑んで、時間を見るとティーカップへと紅茶を注ぐ)言葉は、とても綺麗で、手繰る方のひととなりを知る事が出来る。だから私は人と話をするのがとても好き。けれどどうしても折り合わず、言葉で傷つき、傷つけてしまう事もあるわね。(捉え違いも確かに、と頷いて返し。羽扇を置く様子に、再び視線を上げた)……楽では、無いのよ。心の中の感情を内に宿したまま笑顔で居るのは……。


龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 00時
 ……だから、安心して問うて下さいな。あなたの心のままに、その響きに私は応えましょ(静かに微笑む)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 00時
 それ故に、もう一度聞きましょ。あなたは、本当にそれでいいので?(羽扇を弄る手は無い。赤い瞳を見つめるのみ)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 00時
 (茶が出来上がるまでの一時を愛しむ様に茶器へ視線を投げる)ええ、こうして茶を入れる時間は、私は自分の心と向き合える時間でもありますな(自信の話しに頷いた)ええ、人はいつでも自分の意図としない言葉の受け取られ方もするのですから。それ故に、合っているかと、間違いは無いかと、迷いが自信の喪失や不安になるので(緩んだ言葉の速度に気がついて)あなたは、本当にそれでいいので?ご自分の中だけで消化をしてしまえばいいと思うのならば、それは楽な事です。けれども、きちんと向き合いたいのならば、感情に堰を止めるよりも、流れが知れる今に流さねば(静かに羽扇を机に置いた)


雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 00時
 あらま。言われなければ気付きませんでしたのよ。言葉を噛んでしまうのは誰でもあること。(お気になさらずと、首を振った)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 00時
 朝の紅茶は目を覚ましてくれるから、お茶を飲む時間の中ではとても好き。(言って、茶葉の香りを楽しみながら、ティーポットへ入れるとお湯を注ぎ)くるくる、くるくる。茶葉が少しづつ開いて行く時間も、とても好きなの。心が安らぐ。(微笑んで、ティーコージーをぽすっと被せた)……?自分の言葉に自信がない?(返された言葉にきょとんとして)どうして?いつもとても言葉が優しいのに。ああ、でも――(続けようとして、謝罪の件を告げられるとふと言葉を呑んだ)ふふふ、気付かないならそれで良いの。謝罪は――今なら、お時間を下さってありがとうでごめんなさい、になるかしら。


龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 00時
 ああ、ニルギリ、でしたな。申し訳ない。どうやら知らぬ間に私も固まっていた様で。(ふと苦笑した)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月15日 00時
 ふふ、ニルギルもいい。一時期は私も朝の定番でしたな(繰る手を望み緊張の言葉に首を振る。続いた隠すの言葉に意外そうな顔をした)いえ、隠そうとしている訳では……ただ、自分の言葉に自信がない時や不安な時にはこうして弄ってしまうので。癖と言えば、癖なのでしょうな。(聞こえた謝罪にまたきょとんとした)はて、何をでしょう……ああ、私は怒っている訳ではないのですよ。ただ、私に心当たりがないもので。もしフェイラン嬢がいいのなら、そう思った事を教えて頂ければ(困った様に)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月15日 00時
 はい、リクエスト承りました♪ミルクティーならアッサムが飲みやすいのかしら。でもサッパリならニルギリがとても好き。(ミルクとあわせたことが無いから少し実験ねと、ポットとカップを、予め用意していたお湯で暖めながら。茶葉を取り出して対面のソファーに腰掛けた)……緊張していらっしゃる?(羽扇に触れる様子を見つめてぽつり)リョウは、ご自分の心を隠す時に、よく羽扇に触れるような気がする。でもまず、謝らせてね。(先日はごめんなさいと、頭を下げた)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 23時
 (ソファに座ると背の羽扇を抜いた)それではあなたの好きな茶葉でミルクティーを。さっぱりで頂きましょうか。(聞こえた言葉に目を閉じて魏の人差し指で羽扇の絵を撫でた)……ああ、あなたの決意ですか(紡ぐのはゆるりとした響き。すこし指先が冷えた様だ)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 23時
 割と沢山選んできたのだけれど、何か飲みたいリクエストはありまして? (よーし頑張るのよっと腕まくりして) リョウは甘いのとサッパリどちらがお好みかしら。 (きらりん☆)ふふふのふ。リョウ、あのね、何か気づく事はない?(じー…っと見つめた。じーっと。そして自分の人差し指で、自分の髪の毛をくりんと触った)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 23時
 はいはい、では主のもてなしを楽しませて頂きましょ(トレイを持って机に向かうと言われた通りにソファーに)さてはて、今宵はどんな茶の葉と出会いをさせて頂けるので?(悪戯っぽく微笑んだ)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 23時
 はい、いいお返事ですのよ♪ あ、机の上に置いてね。だってリョウはお客様なのだから…!ソファーに座っていて頂戴ね。(お茶は私が淹れるの!と胸を張りつつ先導するように慌ててソファーと机の所へと)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 23時
 ハオ、いい返事で(くすりと笑い、きょときょとと辺りを見回した)では、これはどちらに置きましょう。あの机でいので?(部屋に入ると進みだす)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 23時
 Σはっ、世界の瞳で忘れていたけれど、あそこは暖かかったのね。(どうりでとすんなり納得しつつ。持ってもらえるとは思わずに、きょとんと瞳を瞬かせた)……ありがとう。(視線を受けて察すると)入って良いのよ、だってその為にご招待したのだもの。(にこりと微笑んだ)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 23時
 ふふ、シャルムーンはこの都市と違い、暖かい場所ですから。戦装束も寒いとは思わない…(突撃に驚くと止まる)…のですよ。まったく。(羽扇を自身の背に差すとフェイランの正面と向き合い、トレイを手に取る)はい、では入りましょうか。(持って入ってもいいのか、と視線で問う様に)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 23時
 ハッピーシャルムーン♪雪でも降りそうな寒さね。いらして下さってありがとう。朝方、花園で薄着なさっていて驚いたのよ?(じっと扇の動きを見つめて、さぁどうしよう?)ふふり、気まぐれ猫さんは手にした食器が重たいのっ。(羽扇を壊さないように、トレイでぐいぐいぎゅーっとリョウの背を押して) お部屋の中に入って入って…!(顔を見せぬまま突撃した)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 23時
 (聞こえた声でも振り返らずに。ゆるりと扇が動いている)おやおや、猫さんにはお見通しで?……今宵はお招きありがとう。ハッピーシャルムーン、フェイラン嬢。

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 22時
 (気付かれているのかいないのか、少しの逡巡。羽扇の動きにくすりと笑みを置くと)月の明かりに照らされて、変身した狸さんの尻尾が見えているわよ?リョウ。(膝かっくんはやめて、お月見お団子を思い出して声をかけ)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 22時
 (探していたのは気配の様で。うつろう視線を囮に羽扇を背に置いた)ああ、どこでしょ。今日は月明かりの良く見える夜だというのに(ぴょこりと羽扇を振る)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 22時
 (ティーカップをトレイに乗せて部屋まで来て。入口に人影を見つけると一旦フリーズ)……。(そーっと気付かれないように背後に立つと、にこぉっと笑って膝かっくんしようと……)

龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)
龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 22時
 (ひょこりと顔を出して)はい、こんばんは……おや、どなたもいらっしゃらない様で?(きょとんとしながら部屋の入り口に立っている)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 21時
 …………Zzzzz。○(すぴすぴ寝ている)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 14時
 (お屋敷探検から戻ってきて、用意してあったメモ帳に文字が連ねてあるのに気付くと固まった)Σいつの間に…!(メモを手に周囲を伺うけれど既に姿は無く。束の間思案した後にメモを残す)『ハッピーシャルムーン。いらしてくださってありがとう。花園で立つお仕事お疲れ様です。お忙しいと思いますからどうかご無理なさらずに。……夏服で、寒くない? また夜に』


龍纏う狩猟者・リョウ(cn0093)  2014年02月14日 14時
 (こっそりと顔を出して紙と筆記用具に気が付きさらりと書き記す)お招きを有難う。昼間は野暮用でこれ以上は難しく。しっかりした顔出しは夜になってしまうので、気が付いた今、先に伝言を。では、ハッピーシャルムーン。(書き終えるとふらりと出て行った)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 14時
 とりあえず、いらして下さるか解らないので、のんびりのびのびしておりますのよ。何かありましたら伝言を遺してくださると嬉しいです。(応接テーブルの上にメモ帳とペンを置いておく)

雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)
雪のカデンツァ・フェイラン(c03199)  2014年02月14日 13時
 とてとてとて。( カズビ絵師様ありがとうございますっ(*ノノ)コンセプトはポンチョで夜空なのでしたv 綺麗な色合いとても嬉しい♪感謝です♪)

前のページ 1 2 3