<リアルタイムイベント『聖杯戦争』の概要>


揺籠の君  リアルタイムイベント『聖杯戦争』は3月28日(日)開催!
 参加は無料で、EXPや詠唱兵器などの報酬も獲得できます!
 皆様お誘い合わせの上、奮ってご参加ください。

 詠唱銀強奪事件を起こしていた謎の勢力『巡礼士』。
 実は彼等こそ、700年前に世界結界を造りだした人々の末裔だったのです。彼等は偉大なるメガリス『聖杯』を使い、人知れず世界結界を修復していました。自分達の任務をひた隠しにしていたのは、話すことによって来訪者や危険な勢力と『運命の糸』が繋がり、修復業務が妨害されることを恐れての事でした。

 しかし、ついにその修復業務は『敵』に補足されてしまいます。
 しかも、よりにもよって、リリスの君臨者「揺籠の君」に……。

『聖杯』は、大量の詠唱銀を注ぎ込むことにより、綻びかけた世界結界を修復できるメガリスです。
 修復儀式を執り行うべく、巡礼士達は秘密裏に、『聖杯』を日本の琵琶湖に運び込んでいました。
 しかしこの計画は、ナイトメアビーストとゴーストの混成軍によって崩れ去ろうとしています。
 現実世界への侵攻を果たした、来訪者ナイトメアと人間の融合体『ナイトメアビースト』。
 そして、無数のゴーストを率いた強大なるリリス『揺籠の君』。

 既に、『聖杯』は奪い取られ、『揺籠の君』の手に渡ってしまいました。
 揺籠の君は、修復儀式を「反転」することで、『世界結界破壊儀式』を行なおうとしているのです。
 儀式を止めるには、琵琶湖の中心部に出現した『聖杯の塔』を攻略し、揺籠の君を倒して聖杯を奪取するしかありません。

 死闘を生き延びた能力者より報告を受けた銀誓館学園は、戦いを決定しました。
 決戦は、3月28日(日)
 この戦争の為にメガリス『さまよえる舵輪』を破壊する事で特殊効果「生命賛歌」が発揮されます。
 生命賛歌の効果時間は8ターン。
 その時間内に揺籠の君を倒し、世界結界を崩壊させる儀式を止めなければなりません。

 ⇒⇒⇒リアルタイムイベントとは
 ⇒⇒⇒「メガリス」とは

 巡礼士とは 最悪の最悪(タルタロス)


■超限定イラスト商品『イベントピンナップ』!

 リアルタイムイベント中には、イベント期間だけ発注できる限定イラスト『イベントピンナップ』を、イラストマスターに発注できます。これは、作戦に参加する複数の冒険者達を描写する、非常に豪華なイラストです。
 リクエストは使えません。発注もリアルタイム勝負です!

 今回と同じリアルタイムイベントは、もう2度とありません。大切な思い出をいつまでも残してくれるイベントピンナップに、あなたも参加してみませんか?



■タイムスケジュール

 生命賛歌の効果時間は8ターン。この時間内に、何らかの決着をつけなければなりません。
 また、8ターンより早く勝利もしくは敗北した場合は、その時点でイベントが終了します。

09:00〜09:30第1ターン
10:30〜11:00第2ターン
12:00〜12:30第3ターン
13:30〜14:00第4ターン
15:00〜15:30第5ターン
16:30〜17:00第6ターン
18:00〜18:30第7ターン
19:30〜20:00最終ターン

巡礼士



■生命賛歌(せいめいさんか)

 銀誓館学園は、メガリスを破壊する事で、学園の全能力者に対して、一時的に「生命賛歌」と呼ばれる特殊効果が発動されます。この効果により、銀誓館学園の全能力者は、リアルタイムイベントの間、以下の恩恵を受けます。

(1)10分間の休憩で、アビリティの使用回数とHPが全回復する(戦闘不能も回復)。
(2)重傷を受けても、能力値半減の効果を受けない。
(3)死亡するようなダメージを受けても、1回までは重傷で済む。
(4)生命賛歌中に負った重傷は、生命賛歌の効果時間終了後、およそ10時間で回復する。


※効果(3)の補足
 重傷を負った状態では、(3)の効果は働きません。
 その為、重傷を負った状態で更に重傷を受けると、『キャラクターが死亡』する可能性があります。
 重傷を負った場合は戦場に立たず、後方での支援や応援に徹する方が良いでしょう。



■ポジション

 学生達は、以下のような「ポジション」に分かれて作戦立案を行います。
 イベントの数日前に、各ポジション毎に専用の結社が設立され、希望者は誰でも入団できます。
 既に3つの結社に入っていても入団できますが、ポジションに入団しなくても、リアルタイムイベントには問題なく参加できます。

●戦略的効果

 ポジションに入団していると、イベントでの戦闘時に、一定確率で、下記のような戦略的効果が発動します。この効果は、「相談した内容が良ければ良いほど、発動する確率が高くなります」
 相談の結果は点数で表されますので、作戦内容を検証し、当日はどのような行動をするかなどについて、より良い作戦を提案していきましょう。

サーチャーイニシアチブを、学園レベルと同じだけ増やします。また、運次第で、誰とでもコンビネーションが発動します。
クラッシャー気魄攻撃力を、学園レベルと同じだけ増やします。
キャスター術式攻撃力を、学園レベルと同じだけ増やします。
ポゼッショナー神秘攻撃力を、学園レベルと同じだけ増やします。
ディフェンダー戦場で前方に配置されやすくなります。また、ガードした時に受けるダメージを、学園レベルの2倍と同じだけ減らします。
ラストスタンドバッドステータスからの回復率と、魂が肉体を凌駕する確率が大幅に増加します。また、魂が肉体を凌駕した場合のHP回復量が5倍になります。
メディック戦場で後方に配置されやすくなります。また、「応援」の効果が増加します。
コマンダー当日には何の効果もありませんが、このポジションに参加した人数と相談内容によって、他の全ポジションの効果の発動確率が増加します。

●特殊な行動『応援』

 戦闘には参加せず、誰かの応援をする行動です。
 応援を受けた人は、戦闘で重傷や死亡を受ける確率が減少します。

●話し合いの結果について

 3月27日(土)朝8:30までの話し合いを元に、評価と点数が発表されます。
 ポジションに所属している方は、それまでに話し合いをまとめておくよう、お願いします。
 話し合い内容は、以下の基準により100点満点で評価されます。
 戦略的効果の発動確率は、評価の点数と同じ%となります。

話し合いによる評価
(30点満点)
話し合いによる評価は、以下の基準で判定されます。
各項目6点満点で、点数を合計します。
(なお実際の評価文章では、1〜5の順番で点数を記載します)
(1)人数:沢山の能力者が入団すると高評価です。
(2)発言率:団員の多くが発言すると高評価です。
(3)積極的な団員数:団員の多くが積極的に発言すると高評価です。
(4)平等さ:特定の団員のみが発言せず、みんなが均等に発言すると高評価です。発言数の上位10%の団員の発言比率を元に評価します。
(5)チームワーク:悪意のある発言や、不毛な論争に陥りそうな状況を華麗にスルーすると、高評価です。もちろん、そもそもそういう状況が発生しなかったのなら、常にこの項目は満点です。
作戦まとめに関する評価
(70点満点)
話し合いの結果できあがった方針、すなわち「作戦まとめ」に関する評価です。この評価の詳細は文章で説明します。



■作戦内容

 作戦の舞台となる地域について、説明します。

●作戦図の見方
白矢印 銀誓館学園の進軍ルートです。
敵戦力 イベント当日には、敵の強さは「戦力」という値で表されます。
「敵戦力=敵の固体数」です。イベント当日までは、正確な敵の戦力を知ることはできません。説明文章から推測してみましょう。
敵の「逆侵攻」
攻略可能となった1つの戦場において、「敵戦力が能力者数の8倍を越えた場合」、8倍を越えた分の敵戦力が、援軍として他の戦場に登場してしまいます。
※つまり、重要な攻略ルート以外にも、ある程度の人数を派遣し、増援を抑える必要があるのです。

●今回の特殊ルール
勝利条件 「(13)聖杯の塔」の揺籠の君を倒した時点で勝利となります。
巡礼士達と
王子・団十郎
第5ターン終了時までに「(12)アプサラス」を制圧する事ができないと、巡礼士達は全滅し、王子・団十郎達は死亡します。また、(12)制圧前に戦争に勝利した場合も、残念ながら彼等は全滅します。
『バビロンの獣』 「最悪の最悪(タルタロス)」の頂点に君臨する12人のナイトメアビーストは、『バビロンの獣』と呼ばれています。彼等はそれぞれに強大かつ絶対的な能力を持っていますので、作戦図の詳細説明をよく確認してください。

●作戦図


(A)〜(D)
侵攻開始
ポイント
 銀誓館学園の侵攻開始ポイントです(制圧済)。
 ここから、長城・万里(ながしろ・まり)の「透明城壁」によって作り出された、「静止した琵琶湖」への侵攻を開始します。湖面も完全に静止しており、その上を歩いて進軍することになります。
(1)「ワンチャンス」 「人生のチャンスは一度きり! 負け組は二度と這い上がれん!」
 フランチャイズ展開する飲食店チェーンのCEOでもある百目鬼・戦闘力(どうめき・せんとうりょく)。彼の能力「ワンチャンス」は、悪夢から「新卒向けの就職試験場」を取り出します。その能力により、1回でもこの戦場の攻略に失敗したら、銀誓館学園は以降2度とこの戦場に侵攻できません(進軍ルートが消滅します)。
 例えこの戦場に数人しか向かわなかったとしても、それも「1回の攻略」とみなします。
 百目鬼・戦闘力配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
 なぜか、増援の傭兵ナイトメアビースト達は、ここに近づきません。
(2)「ふたりでひとりA」 「しなもんちゃんがいればいい」
 引っ込み思案で病弱な小学生の少女、雪降・ここあ(ゆきふり・−)の能力「ふたりでひとりA」は、悪夢から「魔槌・しなもんと、彼女の持ち物全て」を取り出します。持ち物には、「戦場の敵軍勢全て」も含みます。
 その能力により、「(2)ふたりでひとりA」と「(10)ふたりでひとりB」のふたつの戦場は、同じターンに制圧しなければなりません。ターン終了時点でどちらかの戦場が制圧されていなかった場合、両方の戦場が未制圧状態に戻り、敵戦力や有力敵が全て蘇生してしまいます。
 雪降・ここあ配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
(3)「クラスタライザー」 「銀誓館学園絶対に許さない!」
 何故か銀誓館学園に激しい敵意を燃やす天才プログラマ、ハリー・ターレットの能力「クラスタライザー」は、悪夢から「MMORPG『ディスティニーサーガ』」を取り出します。この能力により、この戦場は「ディスティニーサーガの世界」に変貌しています。ただし、一定時間毎に謎の超重力が発生し、進軍できなくなります。
 超重力の影響で、2・4・6・8ターンは、この戦場に侵攻できません(進軍ルートが消滅します)。
 ハリー・ターレット配下の敵は、ナイトメアビースト達とディスティニーサーガのモンスター達(主にジェリー)です。
(4)「錠前屋」 「ったくお前ら、もうちょっと真面目に殺戮しろよ」
 面倒事を抱えがちな性格の、裏社会御用達の錠前師である高倉・飛男(たかくら・とびお)の能力「錠前屋」は、悪夢から「非実在の扉」を取り出します。この扉を取り出して鍵を掛けると、扉を置かれた場所は通れなくなります(ただし、自分自身は扉の内側に入ることができません)。鍵の複雑さは本人の技量に依存しますが、高倉・飛男の考案した鍵を解除することは絶対にできません。
 その能力により、「(13)聖杯の塔」に至る道はふさがれています。高倉・飛男を倒すと、「(13)聖杯の塔」に進軍できるようになります。
 高倉・飛男配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
(5)「ハレムキング」 「ぶひひ、ぶひぶひ」
 ダメ人間、黒沙樹・神雄(くろさき・かみお)の能力「ハレムキング」は、悪夢から「絶対に失敗しないメチャモテマニュアル」を取り出します。一日三分のドリル形式でわかりやすいこのマニュアルの内容を実践すれば、女性に縁の無かった彼でも見違えるようにモテモテになり、女性が放っておきません!(特殊なルールは別にありません)
 黒沙樹・神雄配下の敵は、ナイトメアビースト達(女性)とゴースト軍団(女性型)です。
(6)「魔法のボストンバッグ」 「さぁ戦え! 金ならいくらでもあるぞ!」
 夢想家の男性、熾木・凍(おこしぎ・こおる)の能力「魔法のボストンバッグ」は、悪夢から「周囲の財布から日本円だけをテレポートさせる、魔法のボストンバッグ」を取り出します。彼はこれによって得た財力を元に大量の「傭兵ナイトメアビースト」達を集めることに成功し、(2)〜(13)の全ての戦場に配置しています。
 熾木・凍が倒されると、傭兵ナイトメアビースト達は、金の切れ目は縁の切れ目とばかりにいなくなります。
 熾木・凍配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
(7)「リアルヴィーナス」 「……夢や希望は、届かないから、あんなに輝いていたのね」
 メイクアップアーティストを目指していた地味な女子大生、囁木・沙々耶(ささやぎ・ささや)の能力「リアルヴィーナス」は、悪夢から「究極のメイクアップセット」を取り出します。メイクアップした彼女の放つ絶対的な美貌は、あまりの美しさが故に、見た者全員を醜い豚に変身させます。しかしその後、彼女は激しい自己嫌悪に陥ってメイクを全て落としてしまい、立ち直るまで再び能力を使えません。
 その恐るべき能力により、1・3・5・7ターンは、この戦場に侵攻できません(進軍ルートが消滅します)。
 囁木・沙々耶配下の敵は、ゴースト軍団と謎の豚達です(豚は戦闘に参加しません)。
(8)「ペイン」 「ッッッッガアァァァァッッッッ!!!!」
 仮面と拘束具を纏った、「ペイン」と呼ばれるこの男性は、既に正気を失い、世界に対する底知れぬ恨みと憎しみだけを理由に生存しています。彼は常に、もっとも多くの人間に忌々しい災厄をもたらすための死に場所を、探し求めています。
 その能力「ペイン」は、自らの死をきっかけとして、悪夢から「無数の傷」を取り出します。これにより、ペインが倒されたターンは、全ての戦場の重傷率が3倍になります。
 「ペイン」配下の敵はナイトメアビースト達とゴースト軍団ですが、彼を恐れ、その数はあまり多くありません。
(9)「クラヴィアス大聖者」 「『チェックメイト』……いや違う、『運命典範に定められし確約たる勝利の一撃』の方が適切か……それとも……」
 ネーミングにこだわる男、華鵬院・朱雀(かほういん・すざく)の能力「クラヴィアス大聖者」は、悪夢から「生命の真理」を取り出す、バビロンの獣の中でも最悪の能力です。その能力により、彼は戦争中に1回だけ、指定した戦場を未制圧状態に戻し、敵戦力や有力敵を全て蘇生することができます。ただし、自分や自分の戦場と、「(1)ワンチャンス」は蘇生できません。彼が「揺籠の君」を蘇生させた場合、戦争は継続します。
 華鵬院・朱雀配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
(10)「ふたりでひとりB」 「アタシは、ここあさえいれば、それでいいよ」
 勝ち気で色黒ポニーテールな小学生の少女、魔槌・しなもん(まづち・−)の能力「ふたりでひとりB」は、悪夢から「雪降・ここあと、彼女の持ち物全て」を取り出します。持ち物には、「戦場の敵軍勢全て」も含みます。
 その能力により、「(2)ふたりでひとりA」と「(10)ふたりでひとりB」のふたつの戦場は、同じターンに制圧しなければなりません。ターン終了時点でどちらかの戦場が制圧されていなかった場合、両方の戦場が未制圧状態に戻り、敵戦力や有力敵が全て蘇生してしまいます。
 魔槌・しなもん配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団です。
(11)「イレブンハート」 「戦いは『数』と『頭脳』が決める。すなわち、俺が最強だ」
 闇の格闘家にして天才科学者、同時にかつてはサッカーのエースストライカーであり、アメリカンフットボールでも輝かしい業績を残した男。それが彼、ジャック・マキシマムです。彼の能力「イレブンハート」は、悪夢から「自分と持ち物の完全なコピーを10体」取り出します。持ち物には「戦場の敵軍勢全て」も含みます。
 これにより、この戦場の戦力はなんと「11倍」に増加しています。その代わり、この戦場の戦力は逆侵攻を行いません。
 また、彼は自分自身の10体のコピーを、(1)〜(10)の戦場に一人づつ配置しています。コピー達を倒す度、(11)の戦力は1倍づつ減っていきます。
 ジャック・マキシマム配下の敵は、ナイトメアビースト達とゴースト軍団で、能力によって数が増加しているので、ある程度コピーの数を減らすまで、全く歯が立たないでしょう。また、ジャック自身も強力なナイトメアビーストです。
(12)アプサラス  揺籠の君の忠実なリリス「アプサラス」の指揮する軍団と、巡礼士達が決戦を繰り広げています。しかし彼我の戦力差は圧倒的で、このままでは遠からず巡礼士の命運は尽きることでしょう。
第5ターン終了時までに「(12)アプサラス」を制圧する事ができないと、巡礼士達は全滅し、王子・団十郎達は死亡します。また、(12)制圧前に戦争に勝利した場合も、残念ながら彼等は全滅します。
 アプサラス配下の敵は、リリスの大軍勢です。
(13)聖杯の塔  バビロンの獣最後のひとり「長城・万里(ながしろ・まり)」と、首魁である「揺籠の君」が待つ、琵琶湖中央に建てられた巨大な塔です。塔の中での戦いとなります。

「私の城が、通しませんっ……!」
 名前のせいでいじめられていた高校生の女子、長城・万里が、そのトラウマをそのまま悪夢から取り出した能力「透明城壁」によって、琵琶湖全域が静止すると同時に、今回の戦争の舞台である「見えない城壁に囲まれた、渦巻き型の戦場」を出現させました。透明城壁は、もし彼女を倒したとしても、しばらくの間は残り続けます。

「せいなるさかずきをけつえきとたんじゅうとせいえきとあいえきでけがし、せかいにしゅうまつをうがちましょう」
 そして塔の最上階に待つのは、リリスの君臨者「揺籠の君」です。




■情報局

 リアルタイムイベント中には、リアルタイム投稿コーナー「情報局」が開設されます。
 作戦の合間などに、イベントの内容やキャラクターの気持ちなどを、どしどし投稿してください。
 イベント当日のリアルを現在進行形で伝える「情報局」を、お楽しみに!