今年は俺からの記念日

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滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月31日 16時
 (柔らかく頷いて微笑む)轟轟はいつも心を真っ直ぐ言葉にしてくれたし、これ以上の安心はないよ。轟轟が怖いと思ってたなら、それはあたしが口下手で、極度の照れ性で、素直じゃなかったせい。本当は受け入れるだけじゃない、自分で、気持ちを示さなきゃって、分かってたのに駄目で。(また急に縮まった距離で)…ようやく、言えた―


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月31日 11時
 (先ほどのキスよりも熱情的に、少し荒々しく透の唇を奪う。いつものように優しさに重きを置いたものではなく、求める様に熱く唇を重ねる)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月31日 11時
 (最後の言葉を聞いた瞬間、爆発しそうになる感情を懸命に抑え、少し震える様に)気取っちゃいるが、恐くもあったんだ、透は受け入れてくれるだろうが、感情に、いや本能にかな、流されちまってもいいものかとさ。ちーっと、かっこわりーよな。(腰に回した手を引き寄せ、お互いの体がさらに触れ合うように)透を、透を俺のものにしたい。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 17時
 (一言一言、選ぶようにゆっくりと) 今でも気持ちに変わりはないし―いや、むしろ、離れてた分余計に轟轟が大切で、側にいたいと思う。ただ、色んな気持ちが一気に出てきてよく分からなくなってるのは、あたしも一緒。謝る必要なんてないよ(眉を下げて笑い) 何と言ったらいいのか…そうだな。 あたしを、轟轟のものにしてほしい。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 17時
 (困ったような表情で目を見つめ返す)…ごめん、要するに、あたしの甘えだよな。あたしも変なところが頑固に子どものまま。どこかで大人になるタイミングを見失ったみたいに、この期に及んでまだすっと言葉が出てこないんだ。でも…

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 16時
 あー、色々溢れてきちまって、久々の再会なのになんかすまねー。やっぱ、透といるとすげー高揚っていうのかな、嬉しくなりすぎちまう。好きって気持ちとさ、欲しちまう気持ちがないまぜになっちまってる、やっぱまだまだガキだな。


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 16時
 前から3年過ぎた、あのときは俺が逃げちまったが、もうそんなことはないぜ?(下げた手を優しく腰へ戻し、抱きしめていた腕を緩くして一歩下がり)だが、押しの一念で本当にいいかと迷うことは確かだ、その、なんつーかさ、否定しない、じゃねーんだ。賛同がほしい、のかもな。(優しく微笑んで透の瞳を見つめる)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 12時
 (耳に受けた感触に肩がピクリと跳ね、)調子に乗りすぎる、のは、確かによくないな。でも、あたしからは、できないし、その、無下にもできないというか(手の動きに意識が集中し、歯切れ悪く)特に、拒否する理由もないというか。

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 10時
 (優しく囁くように)ねーな、透はいつだって肯定してくれた、こんな俺の悪戯にも付き合ってくれた。(柔らかく耳にキスをし、緩んだ手を振りほどかず、ゆっくりと這うように腰から下げていき)とは言っても、悪戯ですまねーと思ったら止めてくれてもいいんだ、調子に乗っちまう俺を戒めるのも透だけなんだからさ。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 09時
 料理の話を――っ!…むぐるま、ちか、い(耳に掛かる熱に、掴んだ手の力がやや弱まり、余裕のない声で)今までに一度だって、あたしが嫌だなんて言ったこと、あったか。


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 08時
 俺は欲張りだからさ、久々の透だからまた色々な透をみたり感じたりしたくなる、なんて。(手を捕まれると、もう片方の手で透を抱き寄せ、耳元に吐息がかかる程近くで囁く)嫌って言わないのか?

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 08時
 おう、ありゃー色々とアレンジ出来っし透って感じの味にもなりそーでかなり期待だな。(嬉しそうに笑い)全部平らげるさ、また作って貰えるんだ。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 06時
 ちょ、ぅわ、っぁ(変な声が出慌てながら、身を捩るようにして)くすぐったいだけだ!ばか!(腰に当たる手を後ろ手に掴み、悪さを阻もうと)

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 06時
 オムライス!いつか作ったっけ。あたしも好きだよ、簡単な割に材料によって工夫が無限大だし。…食べてもらえるんだなぁ(呟くように)うん。


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 00時
 おっ、良い反応。(可愛い反応が見れて悪戯心が強くなってくる)透ってやっぱこーゆーのは慣れねーよな。(上げた手を背筋にそって撫で下げて、腰を支える。)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月30日 00時
 わりーわりー、それもそうだな。んー、オムライスくいてーな。子供っぽいと思われるかも知れねーけど結構好きなんだぜ、あれ。 ま、悪い悪かないっつーのも、お互い様っつーとことにしとくか。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 00時
 Σ…!(びっくりして仰け反る)な、なー…っ!

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月30日 00時
 そんな。あたしの方こそ悪いところは沢山あったよ。(苦い後悔が一瞬表情に表れるが、すぐに和らぎ)作る側は、何でもが一番困るんだぞー。

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月29日 23時
 ほんとなんでだろーな、あーいやきっと原因は俺なんだろうな。(透に頼られてることを実感し、だんだんと嬉しさに落ち着いてゆき)おう、いっぱいあるぜ、ま、透のものなら何でもご馳走だがな。(甘えてくるのがわかるので、少し悪戯心が芽生えて、かるく背筋をなで上げる)

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月29日 22時
 …ん。ありがとう。(その腕を頼るようにしながら、長い長い息を吐く)あー、もう。なんでこんなに時間がかかっちゃったんだろう。食べたいもの、後で沢山聞くからな。(でも、今はもう少し、今までの我慢が甘えとなって身体を預けさせる)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月29日 20時
 俺だって、透が、透が居ない日々なんて嫌だ。 怖がりになるなんて、お互い様だ、俺だってまったく怖くないなんてねー、だが、もう心配は要らないよ。二人、だろ。(しっかりと支えて、後ろでに頭を優しく撫でる)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月29日 20時
 (透の呼吸が落ち着くまで、優しく抱きしめ、離れるものかと存在を確かめるように)

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月29日 19時
 …轟轟。轟轟のいない毎日には戻れない。あたしは思ったよりも怖がりになってるみたいだ。でも。心配、いらないんだよな。(優しく目を細めてから、ゆっくりともたれ掛かる)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月29日 18時
 (離れすぎてしまうのが嫌で、服を掴む手に力が入る。少し乱れた呼吸を整えるように


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月29日 17時
 (透の心音を、唇の感触を、今まで離れていた分を取り戻すべく、熱く交わし)っ…ん(そっと、目を開いて、透の、大切な人の顔を目に焼き付ける様にみつめ、掴まれたことに気付き、ゆるりと、名残惜しそうに唇を放す)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月29日 17時
 っ、(なされるがまま、轟轟を仰ぐように口付けに応じる。交わされる熱と呼吸と心音だけを感じて、時間が止まったかのような錯覚に陥る。急にこんなに幸せになっていいのだろうかと、目の前の轟轟を確かめるように襟元をそっと掴む)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月29日 10時
 (好きという言葉が、胸の内に積もり、透を愛おしいと思う気持ちが溢れ)綺麗っていったが、やっぱ可愛くもあるな、透、好きだ。(後ろに回した手を引き込む様に、重ねた手を引き寄せる様に、透に、軽くではない、熱く長く吐息を確かめるような口付けを)

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月29日 05時
 (重ねられた手の内側で、親指をそっと滑らせ)ん。好き。(足りない、という言葉に耳まで赤くなり、思わず視線を下げ)むー…、(しかし肯定するように目が伏せられる)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 23時
 (透の唇が、徐々に温かみを得てゆくのを感じ、離れる瞬間までもっと触れていたく)…透の気持ちがしみるようだ、透、好きだ。 (頬に触れる手に手を重ね) あー、だが俺はまだまだたりねーって心が言ってる、透。(確かめるように首の後ろから手を回し、優しく目を見つめる)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 22時
 (冷たい唇で、気持ちが伝わるようにと深く)……(やがて戸惑うように離れ、震える瞼を開くと、轟轟の涙の跡に優しく触れた)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 21時
 (涙が流れ落ちた跡を残しながら、瞳をそらさないように透をつぶさに見つめ)…(透からと少し驚き、それ以上に嬉しさと愛しさが込み上げる。そして透から離れるまでその唇から離れず)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 19時
 (ひとしきり泣いた後で腕を少し緩め、目鼻を赤くした顔で轟轟を見上げる)…(意を決したように少し背伸びをして、こちらから口付けを。)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 18時
 (静かにだが確かに透の体を強く抱きしめる、お互いの心音が響くように強く強く。 答える様に、名前を呼び、発するほどに、胸に強く刻む様に)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 17時
 (強く頷いて、空いた手を轟轟の首の後ろに回し、しがみつくように引き寄せる。繰り返しうわ言のように名前を呼んでいる他には、嗚咽で言葉にならない)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 16時
 (手を添えていたカップをゆっくりと受け取る様にカウンターに置き、両腕で透を強く抱きしめ)逃げない、俺もだ、今まで散々馬鹿なことをしてきた、透っていう大切な人を幾度傷付けてきたか。愛してる、もう離したくない!(抑えきれない熱い思いが、涙として溢れて)


滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 15時
 (目を閉じる暇もなく落とされたキスを、不思議なほど自然に受け入れ)…大好きな人から逃げるなんて、そんな馬鹿なこと、もう、しない。絶対。愛してる、から…!(言葉は強く、表情は崩れた。涙がぽろぽろと流れて落ちる)


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 15時
 逃げない、んだな。(さらに引き寄せて、目は逸らさずに) 透、愛してる、都合の良い話かも知れねーが、これは本心だ。(軽く、優しく触れるかのようなキスを)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 15時
 俺がお世辞言うよーなたまじゃねーことは知ってるだろ? 言葉通りだ、何も出ない、なんてこたーないさ。もう透が目に前に居るんだ。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 14時
 …?(触れられた手の意図を探るように目を見つめ)わ、ちょっと(ココアをこぼさないように気を付けながら)轟轟……

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 14時
 言うことが大袈裟なんだよ。別にわざと格好付けてるわけじゃないっていうのは分かってるんだ。(髪を耳に掛け)…、お世辞言っても何もでない。化粧にほんの少し慣れたのは、確かに大人になった証拠かもな。(俯き)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 13時
 事実美味かったし、気持ちが入ってるのが分かるからな。ん、どういたしまして。(カップにつく口元を見て) 何か作って貰う前に、俺は…(正面に立ち、透の持つカップに片手を添えて、もう片方の腕で抱きしめようとし)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 13時
 気障っかな? 俺にとって透はそれだけ、色が豊かなんだぜ、色褪せた空間が咲くっつーか、あーこれが気障っぽいっつーことか。(イヤリングに気付き、照れくさいのか嬉しいのか、それとなしに頬をかき)どうしたっつーか、透が綺麗だなってさ。やっぱ大人になったって奴なんだろーな。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 13時
 轟轟は本当に美味そうに食べてくれたなぁ。自分の料理がとんでもなくよく出来たように思えて、嬉しいんだか可笑しいんだかで。何か作ろうか?(カップを手に取り、ゆっくり口元へ)ん。美味しい、ありがとう。 いや、勿論呼んでくれていいんだけどな。まだ現実味がないだけ。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 13時
 その、さらっと気障なこという感じすら懐かしいな。(段々と、ペースを取り戻すように)…どうした?(見つめ返し、首を傾げる。耳元でしゃら、と青いイヤリングが鳴る)

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 10時
 此処で透に作って貰った飯、美味かったんだよな。俺は相変わらず大した料理はできねーからさ、味の再現なんかできねーで。 いや、上手かったとしても無理なんだろうな、透の手作りじゃなきゃよ。(自分のココアも淹れてカウンターに置き) ん?それじゃ大変だな。俺は透の名前呼ぶのが好きだからさ、透、やっぱ良い名前だぜ。

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 10時
 まー、外よかな。今は透がいっから普段よりも明るく色が映えてるぜ?(近くに来た透の顔を見つめて、少しぼーっとしてしまい)あ、あー、了解だ。 ココアはっと、この戸棚だな。(戸棚からココアパウダー缶を取出し淹れだす)

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 08時
 (シンクの縁に手をつき)懐かしい。(声が僅かに震えている)ううん、何でも。透、って、呼ばれる度に、何かこう、いっぱいになっちゃってさ。

滝・透(出藍の誉・b03586) 滝・透(出藍の誉・b03586)  2013年01月28日 08時
 おー、暖かい。明るい。(ベッドの端にすとんと座り、一通り部屋を見渡す。すぐに立ち上がってキッチンの方へ)ありがとう、あんまり気を遣わなくてもいいぞ。じゃあココアでお願いしようかな。


轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 07時
 あぁ、カーペットの電源ははいってっから適当に座ってくれてかまわねーぜ、やなら椅子はねーからベッドになっけどさ。 飲みもんはなにがいーよ、コーヒーかココアか、茶かミルクとかならホットで出せるぜ(キッチンにいって自分用と使ってはいなかったが手入れはしていたカップを取り出し) んー?どした、透。 

轟・轟轟(轟火・b02870) 轟・轟轟(轟火・b02870)  2013年01月28日 06時
 かははっ、ま、なんか一本取られた気分だぜ。 ん、そうだな、入ろうぜ。俺がひくならいーが、透が風邪になっちまったらわりーしな。(ドアを開け、家に招きいれ)

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